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エンジニアド・ガーメンツ アメリカ製


エンジニアド・ガーメンツ 19th BD Shirt/Madras Plaid ¥24,840 アメリカ製

エンジニアド・ガーメンツ 19th BD Shirt/Madras Plaid \24,840  アメリカ製

アメリカン・ガーメンツへの並々ならぬこだわりを見せる、ネペンテスアメリカの代表である鈴木大器氏がデザイナーを務める人気のブランド〈エンジニアド・ガーメンツ〉。20世紀初頭のアメリカやイギリスのリアルベーシックなスタイルを中心とする、ワークやテーラーリングなど、マスキュリアンな風格の漂うスタイルを提案し、アメリカ本国でも広くその実力を認められています。そんな実力派ブランドによる待望の春夏コレクションが登場しました。今回お届けするのは、春先から夏にかけて大活躍するマドラスチェックのBDシャツ。「19th BD Shirts」という名の通り、19世紀に実在したシャツのようなクラシカルな雰囲気を色濃く残した一枚です。タイトなフィッティングとアームホールで、カジュアルながらも野暮ったさは一切ありません。小ぶりな衿型とボタンダウンがトラッドな雰囲気を醸し出しています。 インドのマドラス地方でつくられていた織り物に由来するマドラスチェックは、アメカジではおなじみのモチーフ。何種類ものストライプが織り成す明るい印象とクリーンな清潔感が特徴です。今回ご用意しているのは「ピンク×イエロー」という夏の陽射しに映えるカラーリング。ぜひ今シーズンはホワイトパンツに裾をパンツインさせて、足元にはスエードのドライビングシューズやスリッポンを素足で履いた、ヌケ感たっぷりなリゾート風のアイビールックがオススメです。一枚でもサマになるので、夏場には袖をくるくるっとロールアップさせたり、ボタンダウンの衿釦を外してラフに着崩したような着こなしが楽しめるのではないでしょうか。 1999年にスタートした、メイド・イン・USAにこだわるアメリカ発信のブランド<Engineered Garments/エンジニアドガーメンツ>。デザイナーは”ネペンテスアメリカ”代表であるNY在住の鈴木大器。かつて日本を席巻していたアメリカン・クローズにインスパイアされた、普遍性の高いスタンダードな物作りに取り組む。ブランド名は「巧みに設計された洋服」という意味。



エンジニアド・ガーメンツ Baker Jacket/Seersucker Stripe ¥42,120 アメリカ製


エンジニアド・ガーメンツ Baker Jacket/Seersucker Stripe \42,120 アメリカ製


クラシカルで洗練されていて男らしい、そんな20世紀初頭のアメリカやイギリスのメンズクローズを現代に甦らせるかのようなクリエイションで知られる〈エンジニアド・ガーメンツ〉。アメリカのファッション史に並々ならぬ造詣を持つデザイナー、鈴木大器氏の世界観を反映しカタチにしたコレクションは、毎シーズン発表されるたびに日本はもちろん、アメリカ本国でも驚かされるほどの精緻なディテールワークが凝縮されています。過去に存在したミリタリーの生地、釦のデザイン、縫製や色合いまで、極限のこだわりを追求しています。そんな〈エンジニアド・ガーメンツ〉からお届けする春夏コレクションのニューカマーがこちら。すでに毎シーズン登場する、定番ジャケット「Baker Jacket」をベースに、季節感あふれるシアサッカー生地でアップデイトした新作ジャケットです。ナローラペルと段返りの3つ釦掛け、パッチ胸ポケットとフラップ付きサイドポケットというオーセンティックなデザインに組み合わせたのは、独特の畝模様が特徴のシアサッカー生地。日本では「しじら織」とも呼ばれ、この立体的な生地が接触冷感のある肌触りを生み出しています。 シアサッカー生地ではおなじみのストライプ柄をあしらい、生地感に合わせて在したミリタリーの生地、釦のデザイン、縫製や色合いまで、極限のこだわりを追求しています。そんな〈エンジニアド・ガーメンツ〉からお届けする春夏コレクションのニューカマーがこちら。すでに毎シーズン登場する、定番ジャケット「Baker Jacket」をベースに、季節感あふれるシアサッカー生地でアップデイトした新作ジャケットです。ナローラペルと段返りの3つ釦掛け、パッチ胸ポケットとフラップ付きサイドポケットというオーセンティックなデザインに組み合わせたのは、独特の畝模様が特徴のシアサッカー生地。日本では「しじら織」とも呼ばれフロント釦にもホワイト色をあしらった盛夏でも袖を通せる涼やかな一着。これからのシーズンは薄着になる機会も増えますが、ときにはジャケットを着用したいシチュエーションにも出遭うもの。そんなときポロシャツやカットソーの上からサッと羽織るだけで、グッと引き締まったスタイリングが完成します。シアサッカー生地は「グレー×ホワイト」という色味になっていますので、爽やかながらも落ち着いた印象となっています。 1999年にスタートした、メイド・イン・USAにこだわるアメリカ発信のブランド<Engineered Garments/エンジニアドガーメンツ>。デザイナーは”ネペンテスアメリカ”代表であるNY在住の鈴木大器。かつて日本を席巻していたアメリカン・クローズにインスパイアされた、普遍性の高いスタンダードな物作りに取り組む。ブランド名は「巧みに設計された洋服」という意味。



エンジニアド・ガーメンツ Baker Jacket/Tropical Wool ¥54,000 アメリカ製

エンジニアド・ガーメンツ Baker Jacket/Tropical Wool \54,000 アメリカ製

ネペンテスアメリカの代表を務めるデザイナー、鈴木大器氏のアメリカにこだわった世界観が楽しめる人気ブランド〈エンジニアド・ガーメンツ〉。20世紀初頭のアメリカントラッドやワークスタイルなどをベースにした、迫力のある男らしい無骨なデザインと、素材はもちろん縫製など細部ディテールに至るまで、往年のアメリカらしさを追求するクリエイション精度の高さでアメリカ本国は元より、ヨーロッパでも広くその名を知られているほど。今回はそんな〈エンジニアド・ガーメンツ〉に別注オーダーした、ジャケットリクワイヤードだけEXCLUSIVEな一着をお届けします。限定30着のみというスペシャルなBaker Jacketです。細身のシルエットにナローラペルの3つ釦掛け、3パッチポケットというBaker Jacketならではのベーシックなデザインにサマーウールの代表格であるトロピカルウールを組み合わせました。春夏向けモデルのため裏地は使わない一重仕立て、裏面の首裏には美しいパターン柄の別生地を貼り合わせています。 サラッとした涼感のあるトロピカルウールは、その名の通り熱帯地方などの夏でも着られるウール生地のひとつ。パリッとした生地感はほかの素材ではなかなか表現できず、それでいて一般的なウールとは違い汗ばむ夏でも快適な肌触りを生み出してくれる魔法の生地。そんなトロピカルウールを使っているので春先から盛夏、さらには秋口まで長いシーズン着用することができるようになっています。シンプルなデザインのBaker Jacketはきれいめなスタイルからカジュアルまで幅広いコーディネートに活躍してくれます。内側の処理も丁寧に施されており、長く愛用し続けられる一着です。限定30着のみですので、気になる方はぜひお早めにチェックしてみてください。 1999年にスタートした、メイド・イン・USAにこだわるアメリカ発信のブランド<Engineered Garments/エンジニアドガーメンツ>。デザイナーは”ネペンテスアメリカ”代表であるNY在住の鈴木大器。かつて日本を席巻していたアメリカン・クローズにインスパイアされた、普遍性の高いスタンダードな物作りに取り組む。ブランド名は「巧みに設計された洋服」という意味。




エンジニアド・ガーメンツ Lafayette Jacket/Uniform Serge ¥51,840 アメリカ製

エンジニアド・ガーメンツ Lafayette Jacket/Uniform Serge \51,840 アメリカ製

アメリカの古き良き洋服文化に多大な影響を受けたネペンテスアメリカ代表・鈴木大器氏がNYから発信する人気ブランド〈エンジニアド・ガーメンツ〉。その中から、肩の力の抜け具合が絶妙な逸品ジャケットをエディットしました。一見すると、フロントに3つのパッチポケットを備えた端正なテーラードジャケットの形。しかしなんといっても特徴的なのは、腰がドローコードで、さらには裾と袖先がゴムで絞れる仕様となっているところです。加えて背面には、大きなフラップポケットを2つ配置。そんな、テーラードジャケットにしてどこかマウンテンパーカを彷彿とさせる作りの1着だけに、オン・オフをまたいだハイブリッドな使い方ができること必至。サーフィンやアウトドアのシーンで、アウターとしてラフに羽織るのにもうってつけの1着です。 素材に使われているのは、「ユニフォームサージ」というネイビーのウール生地。秋冬の定番生地であるウールサージの一種ですが、洗いがかかっていることもあり触り心地はサラッと軽快。状態の良いヴィンテージアイテムをも思わせる非常に良い雰囲気に仕上がっています。生地を提供しているのは、アメリカのMETCALF BROTHERS社。アメリカの警察や消防、航空会社に制服生地を提供していている名門で、当ジャケットの内側に施されたイエローの刻印がまた気分をグッとアゲてくれます。ちなみにアイテム名の「Lafayette」というのは、デザイナーの鈴木大器氏がよくサーフトリップに行くビーチの名前だそう。ほどよいカッチリ感とリラックス感を内包した、エンジニアド・ガーメンツらしい“イージーテーラードジャケット”です。 1999年にスタートした、メイド・イン・USAにこだわるアメリカ発信のブランド<Engineered Garments/エンジニアドガーメンツ>。デザイナーは”ネペンテスアメリカ”代表であるNY在住の鈴木大器。かつて日本を席巻していたアメリカン・クローズにインスパイアされた、普遍性の高いスタンダードな物作りに取り組む。ブランド名は「巧みに設計された洋服」という意味。




エンジニアド・ガーメンツ Pea Jacket/32oz Melton ¥79,920 アメリカ製

エンジニアド・ガーメンツ Pea Jacket/32oz Melton \79,920 アメリカ製

アメリカの古き良き時代のウエアデザインを、生地、パーツ、縫製の全てにこだわってアレンジ・再構築したプロダクトで支持を集める〈エンジニアド・ガーメンツ〉。そんな彼らの魅惑のコレクションより今回は、これさえあればもう冬はOKというほどに本格派で使い勝手の良いアウターをご紹介します。肉厚のメルトン生地にダブルの前合わせといういわゆるPコートの仕様を備えた当ジャケットですが、なんといっても心をくすぐるのが、生地の質感です。32ozという数字が表す通りの肉厚感。そして絶妙の起毛感。まるでショップの店頭に飾られた、状態の良いヴィンテージ品のような、非常に趣きのある風貌です。クリーンで上品な生地感のラグジュアリー系Pコートとはベクトルの異なる、ラギッドで男気のある逸品コートに仕上がっています。 ディテールも、エンジニアド・ガーメンツ=“巧みに設計された洋服”という通りのこだわりの仕様です。襟はPコートでは珍しい大きなショールカラー型で、よりクラシカルな印象に。首元にはチンフラップが付き、襟を立てて着ることも可能です。両わき腹にはPコートといえばの大きなハンドウォームポケットが付きますが、その内側生地には洒落たコーデュロイ生地を使用。両腰のやや後ろ側寄りには、小物を入れるのに便利な大きなフラップポケットも付いています。さらには内側の両腰付近にも、ボタン留めポケットを1つずつ配置。また袖裏にはドット柄のポリエステル生地が付いているため、袖通しがなめらかな上に、ささやかなアクセントとなります。耐久性にも実用性にも優れ、普遍的な“かっこ良さ”も備えた、まさに一生ものといっていい1着です。 1999年にスタートした、メイド・イン・USAにこだわるアメリカ発信のブランド<Engineered Garments/エンジニアドガーメンツ>。デザイナーは”ネペンテスアメリカ”代表であるNY在住の鈴木大器。かつて日本を席巻していたアメリカン・クローズにインスパイアされた、普遍性の高いスタンダードな物作りに取り組む。ブランド名は「巧みに設計された洋服」という意味。



エンジニアド・ガーメンツ Drivers Jacket/Uniform Serge ¥55,080 アメリカ製

エンジニアド・ガーメンツ Drivers Jacket/Uniform Serge \55,080 アメリカ製

テーラリングからスポーツウェア、ワークウェア、ミリタリーユニフォームまで、アメリカの洋服文化に残る優れた素材やディテールを再構築したこだわりのプロダクトを展開する〈エンジニアド・ガーメンツ〉。今回はその中から、見栄えも使い勝手も非常に良いおすすめアウターのご紹介です。フロントジップ式のショート丈ブルゾンということでシングルライダースの形にも近い今作ですが、エンジニアド・ガーメンツのアイテムらしく高い機能性が光ります。身頃の前後には様々な形状のポケットが付き、フロントはWジップ式、さらに裾のサイドにはアジャスターベルトを配置。生地には「ユニフォームサージ」というネイビーのウール生地を使用。ワーク色や男臭さが前面に出がちなデザインながら、ほどよい気品も兼ね備えた1着となっています。 生地には製品洗いが施されていて、秋冬用のウール生地ながら生地感はいたって軽快。状態の良いヴィンテージアイテムをも思わせる、雰囲気の良いウール生地となっています。そして当ジャケットのもう一つの大きな魅力は、着回しやすさ。フロントのWジップ、サイドのアジャスター、襟の2連のチンフラップを組み合わせることで、自由自在にレイヤードが楽しめます。たとえばインに厚手のパーカを着こむ際はアジャスターを広げチンフラップも開けてフードを見せる。あるいはインナーの柄を見せたい場合は、首元はチンフラップとジップでキッチリ閉めつつ、下のジップを胸下くらいまで上げインナーを見せつつAラインのシルエットをつくる…。さらにはアジャスターを絞って、上からダウンジャケットやコートなどヘビーアウターを重ねることも可能です。 1999年にスタートした、メイド・イン・USAにこだわるアメリカ発信のブランド<Engineered Garments/エンジニアドガーメンツ>。デザイナーは”ネペンテスアメリカ”代表であるNY在住の鈴木大器。かつて日本を席巻していたアメリカン・クローズにインスパイアされた、普遍性の高いスタンダードな物作りに取り組む。ブランド名は「巧みに設計された洋服」という意味。


エンジニアド・ガーメンツ アメリカ製
1999年にスタートした、メイド・イン・USAにこだわるアメリカ発信のブランド<Engineered Garments/エンジニアドガーメンツ>。デザイナーは”ネペンテスアメリカ”代表であるNY在住の鈴木大器。かつて日本を席巻していたアメリカン・クローズにインスパイアされた、普遍性の高いスタンダードな物作りに取り組む。ブランド名は「巧みに設計された洋服」という意味。