RFW 日本製
RFW THE SUPERIOR LABORレザーハンドルトート ¥20,520 日本製
デザイナーである鹿子木隆氏が手がける、日本生まれの本格的なシューズブランドとして知られる〈RFW〉。デイリーユースに嬉しいカジュアルシューズをメインに、トレンドを追わずオーセンティックに履ける普段着としてのシューズづくりで人気を博しています。今回はそんな〈RFW〉と、同じく日本生まれのバッグブランドである「THE SUPERIOR LABOR」がコラボレーションしたトートバッグをお届けします。メイドインジャパンのクラフトマンシップにこだわる人気の「THE SUPERIOR LABOR」は、肉厚なレザーや頑強な帆布などを使った、タフで無骨なバッグづくりが得意。ブランド名が示すようにワークスタイルに似合う、使い込むほどに味わいが増すようなトートバッグやショルダーバッグを次々と生み出しています。そんな「THE SUPERIOR LABOR」の人気アイテムであるトートバッグをベースに、〈RFW〉の特徴的なデザインである、2本ラインを大胆にボディ全面にあしらったのがこちらのコラボモデルです。 ボディ自体には頑強な帆布を使い、ハンドルおよび四隅の補強としてレザーをあしらった使いやすいサイズのトートバッグ。開口部は気軽に荷物の出し入れができるオープントップ仕様で、内側には財布や携帯電話などを収納するのに便利なサブポケットが2か所に付いています。ハンドルを留めるリベット金具や、開口部のまわりにあしらわれたハトメなど、ワークを細部ディテールで感じさせる仕上がり。ボディには「THE SUPERIOR LABOR」のロゴが描かれているのですが、そのうえから大胆に2本ラインが入っているのが、コラボレーションモデルならではの証。カラーリングはレザー部分まで同色でまとまった「ブラック」、ヌメ革がアクセントになった「カーキ」の2色をご用意しております。カットソーにハーフパンツ、足元にはエスパやレザーサンダルを合わせて、無造作に荷物を詰め込んでアウトドアやビーチへ繰り出したくなるようなトートバッグとなっています。 シンプルでいつまでも飽きのこないシューズをメインに展開する〈RFW〉。「RFW」とは「Rhythm Footwear(リズムフットウェア)」の略。1998年に誕生したドメスティックブランドで、オーセンティックなデザインとこだわりのバルカナイズド製法によるシューズがメイン。アッパーにはスウェードやベロアなど素材感のあるものを使い、見た目だけでなく履いても“気持ちの良い”プロダクトにこだわっている。大らかで柔らかな雰囲気は、タウンユースはもちろん、海辺で履きたくなるようなデザインに仕上がっている。
RFW SWIFT NEO ¥37,260 日本製
リアルベーシックなスタイリングに欠かせない、ベーシックなシューズづくりを目指して1998年にスタートしたジャパンブランド〈RFW〉。デザイナーである鹿子木隆氏が手がける、“本当に履きやすく使いやすい”シューズのコレクションを展開し、日本のライフスタイルに合わせてつくられているのが大きな特徴となっています。なかでもシャフトの独特な形状が特徴のペコスブーツ「SWIFT」は、毎シーズンボディの素材を変えたり、ジャケットリクワイヤード別注モデルを次々と発表するほどの定番シューズとして人気を博して着ました。そんなSWIFTが今シーズンから新しいモデル「SWIFT NEO」を追加ラインナップ。一見するとこれまでのモデルと見た目にも同じように見えますが、実はシューズづくりの製法を変えることでグッと大人っぽい雰囲気となっています。従来までのステッチダウン製法とは異なり、こちらはセメント製法を採用することでフィッティングが高まるとともに、トゥキャップの丸みが出た独特のシルエットでドレス感が高まっています。アッパーにはイタリアンベロアを使用し、一部トリムには表革をコンビ使いしています。 締め付けが少なく、足をソフトに包み込むステッチダウン製法に対し、セメント製法を使ったSWIFT NEOはフィット感が味わえるようになっているので、しっかりと足にシューズがホールドした履き心地がお好きな方には、こちらのモデルがオススメです。また見た目もカジュアルな従来のステッチダウンモデルに対して、こちらは丸みのあるシルエットになっているため、ジャケットスタイルや細身のスラックスを穿くことが多い方には、この新作モデルの方がしっくりとくるかもしれません。さらにサイズ展開も、従来までは1センチ刻みでのご用意となっていましたが、新モデルのSWIFT NEOではハーフ(0.5センチ)展開と、より細やかなサイズ対応に。カラーリングも「グレージュ」というニュアンスのある色味となっていますので、ご年配の方でも楽しめるのではないでしょうか。 シンプルでいつまでも飽きのこないシューズをメインに展開する〈RFW〉。「RFW」とは「Rhythm Footwear(リズムフットウェア)」の略。1998年に誕生したドメスティックブランドで、オーセンティックなデザインとこだわりのバルカナイズド製法によるシューズがメイン。アッパーにはスウェードやベロアなど素材感のあるものを使い、見た目だけでなく履いても“気持ちの良い”プロダクトにこだわっている。大らかで柔らかな雰囲気は、タウンユースはもちろん、海辺で履きたくなるようなデザインに仕上がっている。
RFW SWIFT/ベロア ¥35,640 日本製
リアル・クローズとしてのシューズに着目し、オーセンティックなデザインと穿きやすさを目指したカジュアルな靴づくりを行なう人気の国産ブランド〈RFW〉。デザイナーである鹿子木隆氏のこだわりは、日本人のライフスタイルにもマッチしており、使い勝手と見た目のデザインを両立させたコレクションで知られています。数あるラインナップのなかでも、〈RFW〉のベストセラーとして人気を博しているのがペコスブーツをベースにした「SWIFT」。シャフトを大胆にスラッシュカット(ハス切り)したような形状と履き口の前後に付いたループによって、ブーツの欠点だった脱着の手間を大幅に改善し、サッと脱いだり履いたりすることができるようになっています。そんな「SWIFT」の新作モデルがこちら。いま話題のトレンドである「カモフラージュ」をあしらった一足となっています。素材にはベロアを使用し、春夏シーズンでも履きこなしやすくなっています。 表革ともスエードとも異なる、毛足の短い銀面ならではのマットな光沢感が魅力のベロアを使い、さらにカモフラージュというインパクトのあるモチーフをアッパー全面にあしらった新作SWIFT。アウトソールには「ビブラム」社製の軽量フレックスソールを使い、カモフラの雰囲気に合わせてブラック色を組み合わせています。いつものSWIFTとは違ったスタイリッシュな雰囲気なので、スタイリングのアクセントにオススメ。ホワイトパンツや淡い色合いのボトムスに合わせて、同じカモフラージュ柄のベルトやバッグと一緒にコーディネートすれば、さらにトレンドを意識させるコーディネートが完成します。履き脱ぎのしやすい定番ペコスブーツの最新作は、“今旬”な仕上がりとなっています。 シンプルでいつまでも飽きのこないシューズをメインに展開する〈RFW〉。「RFW」とは「Rhythm Footwear(リズムフットウェア)」の略。1998年に誕生したドメスティックブランドで、オーセンティックなデザインとこだわりのバルカナイズド製法によるシューズがメイン。アッパーにはスウェードやベロアなど素材感のあるものを使い、見た目だけでなく履いても“気持ちの良い”プロダクトにこだわっている。大らかで柔らかな雰囲気は、タウンユースはもちろん、海辺で履きたくなるようなデザインに仕上がっている。
RFW 日本製
シンプルでいつまでも飽きのこないシューズをメインに展開する〈RFW〉。「RFW」とは「Rhythm Footwear(リズムフットウェア)」の略。1998年に誕生したドメスティックブランドで、オーセンティックなデザインとこだわりのバルカナイズド製法によるシューズがメイン。アッパーにはスウェードやベロアなど素材感のあるものを使い、見た目だけでなく履いても“気持ちの良い”プロダクトにこだわっている。大らかで柔らかな雰囲気は、タウンユースはもちろん、海辺で履きたくなるようなデザインに仕上がっている。
RFW THE SUPERIOR LABORレザーハンドルトート ¥20,520 日本製
RFW SWIFT NEO ¥37,260 日本製
RFW SWIFT/ベロア ¥35,640 日本製
RFW 日本製