ローク スウェードウィングチップシューズ \37,800 イギリス製
「大人の余裕と落ち着きを感じさせる一足です」グッドイヤーにこだわった本格的なつくりながらも、普段使いにぴったりなバリュープライスでも人気を集めるのが、英ノーザンプトン生まれの老舗シューズブランドとなる〈ローク〉です。今回ご用意したのは、表革よりも軽快な印象を持つスエードレザーを使ったウィングチップシューズ。パーフォレーションと呼ばれる飾り孔とスエードの質感がマッチして、柔和で大人の雰囲気を醸し出しています。もともとは野歩き用のシューズに排水の為に開けられたというパーフォレーションは、いつしか貴族の紋章を示すようになったとも言われ、なかでも鳥の羽根を広げたようなウィングチップはその代表的なデザインとして有名です。どちらかというとフォーマルよりもカジュアルな場面で履くことの多いウィングチップは、シンプルな着こなしのアクセントにもオススメ。アウトソールは本格的なレザーソールなので、きれいめな着こなしにはピッタリの一足です。 スエードレザーは季節を問わずに扱える素材のひとつで、秋冬はもちろん夏の陽射しのなかにも良く映えるため、一年中履けるのも嬉しいポイント。特に淡いトーンのスエードはインディゴ色のデニムパンツとは好相性なので、カジュアルな着こなしにもオススメです。カラーリングは「サンド」「タン」という濃淡の異なるベージュに加え、「ネイビー」という珍しい色味の全3色をご用意しております。英国しかもノーザンプトンに居を構える本格派の英国靴ブランドというと、つい腰が引けがちになってしまいますが、〈ローク〉なら普段の靴を選ぶ感覚で気軽に挑戦できるのではないでしょうか。まだ英国靴をお持ちでない方、靴にあまり大きなお金を使いたくないという方にこそ、ぜひ〈ローク〉の一足から英国靴の良さを学んでみるのはいかがでしょうか。ローク3兄弟によって1880年に英国ノーザンプトンで創業された〈LOAKE/ローク〉。100年以上もの歴史を持つ老舗ブランドで、ロイヤルワラント(王室御用達)も備えているほど、そのクオリティは確かなモノ。今なおグッドイヤーウエルト製法にもこだわり続けていることでも知られています。生産体制がしっかりとしているため、数多くの製品を比較的短時間で作り上げることができ、価格も手の届きやすいこなれたプライスを実現しているのも大きな特徴。1970年代後期には英国のミュージシャンやモッズたちから支持を集めていたのも記憶に新しいところです。
ローク パーフォレーションストレートチップシューズ \46,440 イギリス製
「履く場面を選ばないから扱いやすい」グッドイヤーにこだわった本格的なつくりながらも、普段使いにぴったりなバリュープライスでも人気を集めるのが、英ノーザンプトン生まれの老舗シューズブランドとなる〈ローク〉です。今回ご用意したのは、ビジネスからフォーマルまで、あらゆる場面で通用するドレッシーなストレートチップです。つま先部分に切り返しの入るストレートチップは最も格式あるシューズとして位置づけられ、その切り返し部分に飾り孔(パーフォレーション)は入るこのシューズは、ストレートチップに次ぐ格式を持つとされています。さらにこちらは外羽根式で羽根のトリムにも飾り孔が穿たれており、格式張った場面だけでなく、デニムパンツやチノといったカジュアルな着こなしにも合わせやすく仕上げられています。ピカピカに磨かれたガラスのような光沢感を持つ上質なカーフレザーをアッパーに使い、アウトソールには本格的なドレス靴らしいレザーソールを組み合わせています。 スーツやジャケットはもちろん、礼装スーツに合わせても違和感のない最もベーシックで格式高い、そして汎用性にもすぐれたパンチドキャップトゥのストレートチップは、大人のワードローブにはぜひ揃えておきたい一足。カラーリングは礼装スタイルにもお使いいただけるよう「ブラック」のみをご用意しております。フォーマルでありながら、カジュアルな雰囲気も備えているので、いざというときだけでなく、普段のコーディネートにも使いやすいシューズ。ノーザンプトン生まれの老舗ブランドが手がけるグッドイヤーウェルト製法で、履く場面を選ばない万能性、そしてアンダー5万円という魅力的なプライスは、まさにこの〈ローク〉だからこそ可能となったもの。ぜひこの機会に本場の英国靴をお求めになってみるのはいかがでしょうか。ローク3兄弟によって1880年に英国ノーザンプトンで創業された〈LOAKE/ローク〉。100年以上もの歴史を持つ老舗ブランドで、ロイヤルワラント(王室御用達)も備えているほど、そのクオリティは確かなモノ。今なおグッドイヤーウエルト製法にもこだわり続けていることでも知られています。生産体制がしっかりとしているため、数多くの製品を比較的短時間で作り上げることができ、価格も手の届きやすいこなれたプライスを実現しているのも大きな特徴。1970年代後期には英国のミュージシャンやモッズたちから支持を集めていたのも記憶に新しいところです。
ローク ダブルモンクストラップシューズ \49,680 イギリス製
「新しいトレンドブームになりそうな予感」グッドイヤーにこだわった本格的なつくりながらも、普段使いにぴったりなバリュープライスでも人気を集めるのが、英ノーザンプトン生まれの老舗シューズブランドとなる〈ローク〉です。デイリーユースに嬉しい価格で人気を博すブランドからお届けするのは、いま次のトレンドになる予感のあるダブルモンクストラップシューズです。シューレースの代わりにストラップで足を留めるモンクストラップは、もともと修道僧(モンク)が履いていた靴が由来だと言われています。ベルトを留めるためのバックルがアクセントになり、一般的なドレス靴とは違ったスタイリッシュな雰囲気が特徴なのですが、ダブルモンクストラップはそのバックルが2つも付くことで、足元にアクセントを付けるのにもオススメ。アッパーには美しい光沢感を持つカーフレザーを使い、アウトソールには半カラス仕上げのレザーソールを組み合わせ、洒脱な仕上がりになっています。 ストラップがひとつだけのシングルモンクよりも個性的なダブルモンクストラップ。その誕生には、かのウィンザー公によるスペシャルオーダーが起源になっているという逸話があり、ファッション好きにとっては特別な意味があるのかもしれません。カラーリングは定番の「ブラック」のほか、「ダークブラウン」と「タン」の計3色をご用意させていただきました。ストレートチップやプレーントゥなど定番靴はすでにお持ちという方でも、ダブルモンクをお持ちの方はまだまだ少ないはず。いつものスーツにこの靴を合わせるだけで、着こなしがグッと今どきに変化するはず。もちろんビジネスやパーティーでも履けるので、プライス以上の使い勝手の良さが味わえるのではないでしょうか。ローク3兄弟によって1880年に英国ノーザンプトンで創業された〈LOAKE/ローク〉。100年以上もの歴史を持つ老舗ブランドで、ロイヤルワラント(王室御用達)も備えているほど、そのクオリティは確かなモノ。今なおグッドイヤーウエルト製法にもこだわり続けていることでも知られています。生産体制がしっかりとしているため、数多くの製品を比較的短時間で作り上げることができ、価格も手の届きやすいこなれたプライスを実現しているのも大きな特徴。1970年代後期には英国のミュージシャンやモッズたちから支持を集めていたのも記憶に新しいところです。
ローク ストレートチップシューズ/ダイナイトソール \43,200 イギリス製
「ロイヤルワラントも備える名門ブランドのストレートチップ」英国靴の聖地としても知られるノーザンプトンで産声を上げた、名門のブランド〈ローク〉。伝統的なグッドイヤーウエルト製法にこだわりながらも、優れた生産能力を駆使することで、手の届きやすいプライスを実現、英国のみならず世界中に多くのファンを有しています。そんな人気の英国靴ブランドからお届けするのは、あらゆるシーンに履けるストレートチップ。濡れた路面でも気兼ねなく履ける優れたグリップ性と洗練された雰囲気を持つシングルのダイナイトソールを組み合わせ、ビジネスからプライベートまで、幅広い場面で使える便利な一足です。ラスト(木型)には、ヴァンプが薄く甲が高い「キャピタル」と呼ばれるラストを採用。日本人の足型との相性も良くなっています。 内羽式のストレートチップは、最も格調高いデザインとして知られるモデル。冠婚葬祭は元より、どんなパーティシーンに合わせても“無礼”になることがなく、まさにドレスシューズの最初の一足としてもオススメ。コバのせり出し自体も薄く仕上げているので、より洗練された印象を醸し出しています。カラーリングには、こちらもプレーンかつ王道の「ブラック」と「ブラウン」の2色を取り揃えました。グッドイヤーウエルト製法のイギリス製のストレートチップと訊くと、やはり気になるのはその値段。〈ローク〉ならではのこなれたプライスを実現しているので、ドレス靴初心者にも自信を持ってオススメします。特に雨の日が多い日本では、レザーソールよりもダイナイトソールの方が何かと重宝するかもしれません。ローク3兄弟によって1880年に英国ノーザンプトンで創業された〈LOAKE/ローク〉。100年以上もの歴史を持つ老舗ブランドで、ロイヤルワラント(王室御用達)も備えているほど、そのクオリティは確かなモノ。今なおグッドイヤーウエルト製法にもこだわり続けていることでも知られています。生産体制がしっかりとしているため、数多くの製品を比較的短時間で作り上げることができ、価格も手の届きやすいこなれたプライスを実現しているのも大きな特徴。1970年代後期には英国のミュージシャンやモッズたちから支持を集めていたのも記憶に新しいところです。
ローク フルブローグウィングチップシューズ/ダイナイトソール \43,200 イギリス製
「こだわりのグッドイヤーウエルト製法なのでずっと愛用し続けられます」英国靴の聖地としても知られるノーザンプトンで産声を上げた、名門のブランド〈ローク〉。伝統的なグッドイヤーウエルト製法にこだわりながらも、優れた生産能力を駆使することで、手の届きやすいプライスを実現することで、英国のみならず世界中に多くのファンを有しています。そんな人気の英国靴ブランドからお届けするのは、アッパー全体に描かれるパーフォレーション(飾り孔)が美しいウイングチップ。かもめの羽根のようなトゥキャップの切り替えしと、各部にあしらわれる飾り孔で、クラシカルな雰囲気を演出しています。ラスト(木型)には、ヴァンプが薄く甲が高い「キャピタル」と呼ばれるラストを採用。日本人の足型との相性も良くなっています。 もともとは水はけ用に付けられたメダリオンと呼ばれる孔は、ゴルフシューズなどにもよく使われたことから、ウイングチップは一般的なドレス靴のなかでもスポーティな印象が強くなっています。さらにこちらのシューズには、革底ではなくダイナイトソールを採用。ラバーソールながらも薄く洗練された雰囲気を持つダイナイトソールは、レザーシューズの面持ちを損なわず、濡れた路面でも履けるというメリットを持ち合わせています。さらにコバのせり出しを薄くしているので、ソールの厚みが強調されず、すっきりエレガントなラインを生み出しています。カラーは「ブラック」と「ブラウン」の2色を取り揃えていますので、手持ちのスーツやジャケットとも合わせやすくなっています。ドレス顔しすぎていないので、休日にはデニムやチノパンといったラフなスタイルとの相性も良いと思います。ローク3兄弟によって1880年に英国ノーザンプトンで創業された〈LOAKE/ローク〉。100年以上もの歴史を持つ老舗ブランドで、ロイヤルワラント(王室御用達)も備えているほど、そのクオリティは確かなモノ。今なおグッドイヤーウエルト製法にもこだわり続けていることでも知られています。生産体制がしっかりとしているため、数多くの製品を比較的短時間で作り上げることができ、価格も手の届きやすいこなれたプライスを実現しているのも大きな特徴。1970年代後期には英国のミュージシャンやモッズたちから支持を集めていたのも記憶に新しいところです。
ローク3兄弟によって1880年に英国ノーザンプトンで創業された〈LOAKE/ローク〉。100年以上もの歴史を持つ老舗ブランドで、ロイヤルワラント(王室御用達)も備えているほど、そのクオリティは確かなモノ。今なおグッドイヤーウエルト製法にもこだわり続けていることでも知られています。生産体制がしっかりとしているため、数多くの製品を比較的短時間で作り上げることができ、価格も手の届きやすいこなれたプライスを実現しているのも大きな特徴。1970年代後期には英国のミュージシャンやモッズたちから支持を集めていたのも記憶に新しいところです。




