ドルモア イタリア製
ドルモア マーセライズドコットン・ロングスリーブシャツ ¥24,840 イタリア製
ニットづくりの聖地として有名なスコットランドで産声を上げた〈ドルモア〉。世界最古のニットブランドとしても知られており、イタリアに拠点を移した現在でも、240年以上もの長い時間のなかで培ってきた技術と経験を活かした良質なニットウェアの魅力が色褪せることはありません。最近ではニットの技術力を活かしてカットソーウェアなども積極的に展開し、ファッションにうるさいイタリア人の間でも注目が高まっています。こちらはそんなカットソー生地をシャツ型に仕立てた新作となる一枚です。柔らかなジャージー素材を編み立てる糸の段階で、アルカリ水溶液によるコーティング加工を施した「マーセライズドコットン」を使用。わたの毛羽立ちを抑えることで、まるでシルクのような滑らかさと光沢感を生み出しています。ドレッシーな雰囲気が漂うこの生地を使ったシャツは、衿の開きが大きなカッタウェイと前立てのないフレンチフロントのロングスリーブ。見た目もデザインもドレス感たっぷりなのに、着心地はジャージー素材の快適さというのがポイントになっています。 イタリア人が特に好んで着用するカッタウェイ衿は、ぜひ日本人の方にもいちど試していただきたい衿型のひとつ。首まわりがすっきりと見えるので、顔自体も小さく見えて特に開放的な夏の着こなしにはオススメです。シャツのカタチになっているので、ジャケットのインナーに合わせたり、夏場には袖を軽くロールアップさせればバミューダパンツやサンダルに合わせてリゾートスタイルにも重宝します。カラーリングは「ネイビー」「ホワイト」の2色をご用意させていただきました。布帛の生地よりも伸縮性が高く、シワにもなりにくいジャージー素材にシルクのような肌触りをプラスした、見た目も着心地も気持ち良い一枚です。 世界最古のニットブランドとして1770年にジェームス・パターソン氏によってスコットランド・ ダムフリースの地で設立されたのがこの〈Drumohr/ドルモア〉。南スコットランドに位置するこの土地に流れる水はカルシウム含有率が高く、その水を使って仕上げたニットは手触りが他のものとは比べ物にならないほど柔らかくなるため、紡績には非常に適した地でもあった。現在はイタリアに生産の拠点を移しているが、生地の仕上げには今でもスコットランドの水を使用しているというこだわりよう。ちなみにブランド名の由来は、1800年代の初頭にビジネスの拠点をダムフリースから約5マイルほど西に位置するロシュルットンのドルモア農場に移したことから、この名前を冠するようになった。
ドルモア マーセライズドコットン・スキッパーポロ ¥19,440 イタリア製
“世界最古のニットブランド”というキャッチフレーズで知られる、18世紀にニットの本場であるスコットランドで創業した〈ドルモア〉。現在ではイタリアに拠点を移し、しっかりとした高いクオリティと、イタリアらしいトレンドを意識したデザインで、多くのファッション好きを唸らせるニットウェアを数多く手がけています。今回は夏向けにぴったりのポロシャツをベースに、ワンランク上のエレガントな雰囲気あふれる仕上げを施した、大人の薫りあふれるスキッパーポロをお届けします。柔らかなジャージー素材を編み立てる糸の段階で、アルカリ水溶液によるコーティング加工を施した「マーセライズドコットン」を使用。わたの毛羽立ちを抑え、まるでシルクのような美しい光沢感と滑らかさを持つこの生地は、ドレッシーな表情が何とも魅力。さらに前立てに釦が並ばないスキッパーポロなので、衿まわりのヌケ感がたっぷりなのも特徴のひとつとなっています。 Vネックのようにデコルテが大きく開きながらも、衿をしっかり備えたスキッパーポロは、大人の雰囲気あふれるコーディネートを演出してくれるアイテム。着丈も若干短めに設定され、身幅やアームホールのサイズバランスも良く仕上がっているので、一枚で着たときにサマになるようになっています。そんなデザインと素材感の良さが相まって、スポーティな印象が強いポロシャツのなかでは、一頭地を抜くドレスライクな印象に仕上がっています。カラーリングは「ネイビー」「ホワイト」「グレー」「インディゴ」の4色をご用意させていただきました。ホワイトデニムやショーツ、足元にはレザーサンダルやエスパドリーユといった、リゾート感を意識したコーディネートが似合います。スポーツウェアという出自を持つポロシャツも、〈ドルモア〉が手がけるだけで、グッと雰囲気のある一枚へとアップグレードされています。 世界最古のニットブランドとして1770年にジェームス・パターソン氏によってスコットランド・ ダムフリースの地で設立されたのがこの〈Drumohr/ドルモア〉。南スコットランドに位置するこの土地に流れる水はカルシウム含有率が高く、その水を使って仕上げたニットは手触りが他のものとは比べ物にならないほど柔らかくなるため、紡績には非常に適した地でもあった。現在はイタリアに生産の拠点を移しているが、生地の仕上げには今でもスコットランドの水を使用しているというこだわりよう。ちなみにブランド名の由来は、1800年代の初頭にビジネスの拠点をダムフリースから約5マイルほど西に位置するロシュルットンのドルモア農場に移したことから、この名前を冠するようになった。
ドルモア ストーンウォッシュ鹿の子ポロ ¥20,520 イタリア製
世界最古のニットブランドという触れ込みで有名な、スコットランド生まれの超老舗ブランドとなる〈ドルモア〉。現在はイタリアに生産の拠点を移し、長い歴史と伝統が生み出すワンランク上の良質なニットを、ファッション性に優れたイタリアらしいアップデイトによって、ハイエンドでありながらもクラシカルなニットウェアのコレクションを展開しています。今回お届けするのは、夏向けの大定番アイテムであるポロシャツを、〈ドルモア〉流にアレンジした一枚。スポーツウェアとして誕生したポロシャツながら、台衿を付けた立体的な衿まわりと、前立てに3つ釦をあしらうことで、ドレスライクな雰囲気に仕上げています。素材はポロシャツではおなじみの鹿の子を使用し、デニムでもよく使われるストーンウォッシュ加工を施すことで、こなれた風合いに仕上げています。コンパクトでフィッティングの良いシルエットなので、すっきりとした着こなしが楽しめるのも、ほかのポロシャツにはないポイントです。 カラーリングは「ネイビー」と「カシス」という2色をラインナップ。01カラーは爽やかなマリンテイストにぴったり、対する02カラーはご年配の方にもよく似合う、明るいトーンがアクセントになった色合いです。胸にワンポイントもポケットもない非常にシンプルなデザインですが、裾まわりにブランドのタグをさり気なく配置するなど、細部ディテールにこだわったつくりの一枚。後ろ身頃の裾が長めになっているのは、乗馬した際に背中が見えないためのポロシャツならではのディテール。裾をパンツアウトしたときにはアクセントになってくれます。白パンやバミューダパンツに合わせて足元にはエスパドリーユ、そんなリゾートスタイルが似合いそう。台衿付きならではの衿まわりを活かして、ラペルドジャケットのインナーに合わせてみるのもオススメです。 世界最古のニットブランドとして1770年にジェームス・パターソン氏によってスコットランド・ ダムフリースの地で設立されたのがこの〈Drumohr/ドルモア〉。南スコットランドに位置するこの土地に流れる水はカルシウム含有率が高く、その水を使って仕上げたニットは手触りが他のものとは比べ物にならないほど柔らかくなるため、紡績には非常に適した地でもあった。現在はイタリアに生産の拠点を移しているが、生地の仕上げには今でもスコットランドの水を使用しているというこだわりよう。ちなみにブランド名の由来は、1800年代の初頭にビジネスの拠点をダムフリースから約5マイルほど西に位置するロシュルットンのドルモア農場に移したことから、この名前を冠するようになった。
ドルモア コットンリネン鹿の子ポロ ¥20,520 イタリア製
世界最古のニットブランドという触れ込みで有名な、スコットランド生まれの超老舗ブランドとなる〈ドルモア〉。現在はイタリアに生産の拠点を移し、長い歴史と伝統が生み出すワンランク上の良質なニットを、ファッション性に優れたイタリアらしいアップデイトによって、ハイエンドでありながらもクラシカルなニットウェアのコレクションを展開しています。今回お届けするのは、コットンにリネンをブレンドした素材を使った、夏の定番アイテムとなるポロシャツ。ポロシャツといえば吸汗性の良いコットン100%の素材が一般的ですが、こちらはリネンを混紡したことでサラッとした肌触りにくわえ、リネン特有の表情豊かな風合いが生まれています。衿まわりには台衿を付けた立体的な仕上がりを持ち、前立てに3つ釦をあしらうことで、ドレスライクな雰囲気に仕上げています。フィッティングの良いシルエットなので、カジュアルなアイテムながらもスマートな着こなしが楽しめるのも、ほかにはないポイントです。 リネン素材をブレンドした肌触りも見た目にも涼しげな雰囲気の鹿の子ポロ。カラーリングは「ベージュ」と「ネイビー」の2色をご用意させていただきました。ポロシャツといえば、夏のメンズファッションには欠かすことのできない大定番アイテム。すでに多くのポロシャツをワードローブに揃えている方も多いかと思いますが、ドレス向けな着こなしや大人が似合うポロシャツは、探すとなかなか見つからないもの。ニットの老舗が手がけるイタリアメイドの一枚なら、細身のスラックスやバミューダパンツに合わせたり、仕立ての良いサマーウールのジャケットのインに組み合わせてもサマになります。子供っぽくなりがちなポロシャツだからこそ、素材やシルエット、そして何よりも仕立ての良いこんな一枚をセレクトしてみるのはいかがでしょうか。 世界最古のニットブランドとして1770年にジェームス・パターソン氏によってスコットランド・ ダムフリースの地で設立されたのがこの〈Drumohr/ドルモア〉。南スコットランドに位置するこの土地に流れる水はカルシウム含有率が高く、その水を使って仕上げたニットは手触りが他のものとは比べ物にならないほど柔らかくなるため、紡績には非常に適した地でもあった。現在はイタリアに生産の拠点を移しているが、生地の仕上げには今でもスコットランドの水を使用しているというこだわりよう。ちなみにブランド名の由来は、1800年代の初頭にビジネスの拠点をダムフリースから約5マイルほど西に位置するロシュルットンのドルモア農場に移したことから、この名前を冠するようになった。
ドルモア コットンリネンショールカラーニット ¥41,040 イタリア製
世界最古となるニットブランドとしても名を知られる、1770年に創業された〈ドルモア〉。ニット生産には欠かせない水の清らかな南スコットランドで産声を上げ、現在は生産の拠点をイタリアに移しているものの、いまだに仕上げ加工にはスコットランドの水を使っているというこだわりよう。加えてイタリアならではのモダンなデザインを採り入れるなど、老舗ブランドながらも常に新鮮なコレクションを展開しています。今回お届けするのは、春先に袖を通したくなるこちらの一着。涼感たっぷりなコットン×リネン素材を使ったショールカラーのニットカーディガンです。一見すると厚手のように見えるものの、リネンを混紡しているので着心地はシャリシャリとした涼感あふれる肌触り。全面に畦編みのリブがあしらわれているので、ソリッドなニットよりも着こなしやすくなっています。 コットン61%にリネンを39%ブレンドしたニット生地なので、リネン100%よりも手入れや扱いがラクで、シワにもなりくい便利な一着。カラーリングは太陽の陽射しに映えそうなビタミンカラーの「オレンジ」と、落ち着いた雰囲気でトラッドな装いに映える「ネイビー」の2色をご用意させていただきました。柔らかな印象のあるショールカラー(へちま衿)は、しっかりとした衿のあるシャツはもちろん、クルーネックなどのカットソーに合わせてもサマになります。前立てには5つの釦が並んでいるので、釦を閉める位置によっても印象が変わります。とても発色が良いキレイな色味に仕上がっているので、鮮やかな色彩を楽しむようなコーディネートがオススメです。 世界最古のニットブランドとして1770年にジェームス・パターソン氏によってスコットランド・ ダムフリースの地で設立されたのがこの〈Drumohr/ドルモア〉。南スコットランドに位置するこの土地に流れる水はカルシウム含有率が高く、その水を使って仕上げたニットは手触りが他のものとは比べ物にならないほど柔らかくなるため、紡績には非常に適した地でもあった。現在はイタリアに生産の拠点を移しているが、生地の仕上げには今でもスコットランドの水を使用しているというこだわりよう。ちなみにブランド名の由来は、1800年代の初頭にビジネスの拠点をダムフリースから約5マイルほど西に位置するロシュルットンのドルモア農場に移したことから、この名前を冠するようになった。
ドルモア イタリア製
世界最古のニットブランドとして1770年にジェームス・パターソン氏によってスコットランド・ ダムフリースの地で設立されたのがこの〈Drumohr/ドルモア〉。南スコットランドに位置するこの土地に流れる水はカルシウム含有率が高く、その水を使って仕上げたニットは手触りが他のものとは比べ物にならないほど柔らかくなるため、紡績には非常に適した地でもあった。現在はイタリアに生産の拠点を移しているが、生地の仕上げには今でもスコットランドの水を使用しているというこだわりよう。ちなみにブランド名の由来は、1800年代の初頭にビジネスの拠点をダムフリースから約5マイルほど西に位置するロシュルットンのドルモア農場に移したことから、この名前を冠するようになった。
ドルモア マーセライズドコットン・ロングスリーブシャツ ¥24,840 イタリア製
ドルモア マーセライズドコットン・スキッパーポロ ¥19,440 イタリア製
ドルモア ストーンウォッシュ鹿の子ポロ ¥20,520 イタリア製
ドルモア コットンリネン鹿の子ポロ ¥20,520 イタリア製
ドルモア コットンリネンショールカラーニット ¥41,040 イタリア製
ドルモア イタリア製