サンダース イギリス製

サンダース イギリス製 1873年にサンダース兄弟によって創業された、英国靴づくりの老舗ブランド〈SANDERS/サンダース〉。イギリス・ノーザンプトンで誕生した、グッドイヤーウェルト製法にこだわり続けるブランドです。英国国防総省からの依頼を受けて、英国軍に製品を納入している実績を持ち、そのほかにも一流ブランドのOEMを手がけるなど、その高いクオリティは広く知られているところ。見かけこそグッドイヤーウェルトを守り続ける硬派な靴を手がけていますが、実際には現代流にモダナイズドされた“快適”な履き心地を追求し、実用面でのアップデイトがなされています。ロイヤルワラントを授かり、製品のヒールにはエリザベス女王のクラウン(王冠)マークが刻まれています。

サンダース DERBY/ミリタリーラスト \39,960 イギリス製

サンダース DERBY/ミリタリーラスト \39,960 イギリス製

英国靴づくりの“聖地”といわれる、イギリス・ノーザンプトンで19世紀末に創業した〈サンダース〉。グッドイヤーウェルト製法による靴づくりを今なお墨守し、ロイヤルワラントを授かる、いわば英国屈指の由緒正しきクラシカルなシューズブランドのひとつ。トラディショナルな雰囲気を備えており、イギリス国防省(MOD)の認可を受けて英国軍へ靴を納入するサプライヤーを担っているなど、その実力は折り紙付きです。そんな質実剛健なトラディショナルブランドからお届けするのは、〈サンダース〉の代表的なモデルといえるこちらの一足。「DERBY」と呼ばれるストレートチップは、英国軍へ納入していた靴をベースにつくられており、ドレス用の軍靴らしいエレガントながらもどこか無骨な雰囲気が特徴です。アッパーには光沢感が美しいポリッシュ加工のガラスレザーを使用、アウトソールには英国生まれのダイナイトソールを組み合わせています。これまでは「ブラック」と「バーガンディー」の2色展開でしたが、このたび新たに新色「ネイビー」が仲間入りとなりました。 これまでの定番色とは異なる、トレンド感を強く打ち出しているのが新色のネイビー。メンズファッションではネイビーといえばベーシック色ですが、それを足元で採り入れることで、カッチリとしすぎたくない休日コーディネートにも合わせやすくなっています。数あるドレス靴のなかで、最も格式高いモデルとして知られるストレートチップは、そのつま先に入る切り返しが、シワが深く入るのを防いでくれるという効果があるというモデル。アウトソールには雨の日でも抵抗なく履けるラバーソールを組み合わせ、天候を気にせず履き込めるようになっているのは、ミリタリーラインならでは。平紐のシューレースは、アッパーと同じ色のレース(紐)にくわえ、男らしい雰囲気を醸すカーキ色の変え紐が付属しています。本格的なドレス靴のような面持ちながら、デイリーユースに嬉しい価格や機能を備え、オンからオフまで幅広いシチュエーションで大活躍してくれる仕上がりとなっています。 1873年にサンダース兄弟によって創業された、英国靴づくりの老舗ブランド〈SANDERS/サンダース〉。イギリス・ノーザンプトンで誕生した、グッドイヤーウェルト製法にこだわり続けるブランドです。英国国防総省からの依頼を受けて、英国軍に製品を納入している実績を持ち、そのほかにも一流ブランドのOEMを手がけるなど、その高いクオリティは広く知られているところ。見かけこそグッドイヤーウェルトを守り続ける硬派な靴を手がけていますが、実際には現代流にモダナイズドされた“快適”な履き心地を追求し、実用面でのアップデイトがなされています。ロイヤルワラントを授かり、製品のヒールにはエリザベス女王のクラウン(王冠)マークが刻まれています。

サンダース MILITARY CAPTOE BOOTS ¥48,600 イギリス製

サンダース MILITARY CAPTOE BOOTS \48,600 イギリス製

英国靴づくりの“聖地”といわれる、イギリス・ノーザンプトンで19世紀末に創業した〈サンダース〉。グッドイヤーウェルト製法による靴づくりを今なお墨守し、ロイヤルワラントを授かる、いわば英国屈指の由緒正しきクラシカルなシューズブランドのひとつ。トラディショナルな雰囲気を備えており、イギリス国防省(MOD)の認可を受けて英国軍へ靴を納入するサプライヤーを担っているなど、その実力は折り紙付きです。そんな質実剛健なトラディショナルブランドからお届けするのは、ミリタリーの雰囲気をそのまま感じさせる本格的なレザーブーツ。ユニフォームに正装したときの足元に映えるような、エレガントかつ男らしい風格の一足です。つま先にメダリオンを付けた切り返しのつくパンチドキャップトゥの9アイレットのロングブーツ。いかにも英国らしい優雅なラストのデザインと、随所に散りばめられたミリタリー調のギミックがアクセントになっています。 アッパーには上質なカーフのガラスレザーを使用。美しい光沢感を持ち、パンチドキャップトゥならではのデザインと相まって、エレガントな雰囲気を生み出しています。足元をキリリと引き締めながら、それでも決してドレスライクになりすぎないのが〈サンダース〉の大きな魅力。履き口にあしらわれたストラップはオリーブドラブ色にアイコンをあしらった独特のデザインで、見た目のアクセントにもなっています。アウトソールにはITSHIDE社製の「Commando」ソールを採用、ラバーソールなので雨の日でも抵抗なく履けるようになっています。カラーリングは、ドレス靴では珍しい「ネイビー」をセレクト。ジャケットリクワイヤードのテーマ色でもあるネイビーは、いつもの着こなしにトレンドを盛り込みたいときには最適です。ブラックやブラウンとはひと味違った、若々しさや清潔感を感じさせるので、新しいシューズを揃えるにはぜひこんなカラーを選んでみるのはいかがでしょうか。アッパーの色に合わせて、シューレースも同じ「ネイビー」に揃えているのも見逃せないポイントです。 1873年にサンダース兄弟によって創業された、英国靴づくりの老舗ブランド〈SANDERS/サンダース〉。イギリス・ノーザンプトンで誕生した、グッドイヤーウェルト製法にこだわり続けるブランドです。英国国防総省からの依頼を受けて、英国軍に製品を納入している実績を持ち、そのほかにも一流ブランドのOEMを手がけるなど、その高いクオリティは広く知られているところ。見かけこそグッドイヤーウェルトを守り続ける硬派な靴を手がけていますが、実際には現代流にモダナイズドされた“快適”な履き心地を追求し、実用面でのアップデイトがなされています。ロイヤルワラントを授かり、製品のヒールにはエリザベス女王のクラウン(王冠)マークが刻まれています。

サンダース GURDS LOAFER ¥44,280 イギリス製

サンダース GURDS LOAFER \44,280 イギリス製

英国靴づくりの“聖地”といわれる、イギリス・ノーザンプトンで19世紀末に創業した〈サンダース〉。グッドイヤーウェルト製法による靴づくりを今なお墨守し、ロイヤルワラントを授かる、いわば英国屈指の由緒正しきクラシカルなシューズブランドのひとつ。トラディショナルな雰囲気を備えており、イギリス国防省(MOD)の認可を受けて英国軍へ靴を納入するサプライヤーを担っているなど、その実力は折り紙付きです。そんな質実剛健なトラディショナルブランドからお届けするのは、いま最もトレンド感のある足元として人気急上昇中のローファーを〈サンダース〉流にアップデイトしたこちら。「GURDS LOAFER」と名付けられた、リボンテープがアクセントになった一足です。ローファーといえば合理主義を貫くアメリカの生み出したドレス靴で、シューレースがなく簡単に着脱できることから、こんな名前(ローファー=怠け者)が付けられたんだとか。気軽に扱えて素足にも合わせやすく、特にこれからの季節には短丈パンツでくるぶしを見せて、足元でヌケ感を演出するのにもってこいの人気シューズとなっています。 アメリカントラッドではおなじみのローファーも、〈サンダース〉が手がけることでグッとミリタリー調の男らしい雰囲気に仕上がりました。美しいラストによるエレガントな雰囲気の一方で、アウトソールには雨の日でも抵抗なく履けるITSHIDE社製の「Commando」ソールを採用。無骨な印象も持っているので、デニムパンツやチノ、ミリタリージャケットなどのアイテムにも合わせやすくなっています。さらにこちらの大きな特徴がカラーリング。ジャケットリクワイヤードのテーマ色でもある「ネイビー」をセレクトすることで、ブラックやブラウンといった定番色にはないトレンド感が生まれています。夏にはホワイトデニムに合わせてマリンスタイルに、同じブルー系のトーンで爽やかにまとめたりと、ネイビーを基軸にしたコーディネートが楽しめるようになっています。アメトラとは一風違った着こなしを楽しみたい方にオススメしたい一足です。 1873年にサンダース兄弟によって創業された、英国靴づくりの老舗ブランド〈SANDERS/サンダース〉。イギリス・ノーザンプトンで誕生した、グッドイヤーウェルト製法にこだわり続けるブランドです。英国国防総省からの依頼を受けて、英国軍に製品を納入している実績を持ち、そのほかにも一流ブランドのOEMを手がけるなど、その高いクオリティは広く知られているところ。見かけこそグッドイヤーウェルトを守り続ける硬派な靴を手がけていますが、実際には現代流にモダナイズドされた“快適”な履き心地を追求し、実用面でのアップデイトがなされています。ロイヤルワラントを授かり、製品のヒールにはエリザベス女王のクラウン(王冠)マークが刻まれています。

サンダース GEORGE BOOT/ミリタリーラスト ¥45,360 イギリス製


サンダース GEORGE BOOT/ミリタリーラスト \45,360  イギリス製


英国靴づくりの“聖地”といわれる、イギリス・ノーザンプトンで19世紀末に創業した〈サンダース〉。グッドイヤーウェルト製法による靴づくりを今なお墨守し、ロイヤルワラントを授かる、いわば英国屈指の由緒正しきシューズブランドのひとつ。トラディショナルな雰囲気を備えており、イギリス国防省(MOD)の認可を受けて英国軍へ靴を納入するサプライヤーを担っているなど、その実力は折り紙付きです。そんな質実剛健なトラディショナルブランドからお届けするのは、乗馬用ブーツをベースにつくられた「GEORGE BOOT」。くるぶし上まであるハイカット版のジョッパーブーツが、クラシカルな雰囲気を醸し出す一足です。美しいノーズのラストが魅力的なアッパーには、光沢感が美しいポリッシュ加工のガラスレザーを使用。アウトソールには英国が生んだ名品、雨の日でも履けてドレス靴の雰囲気を損なわない、ダイナイトソールを組み合わせています。 3アイレットとほかのブーツよりも丈が高い分だけドレッシーな印象が強い一足。横から見るとカジュアルな雰囲気が一切なく、ドレス靴そのままの面持ちです。足首を引き締めるシルエットはタイトなスラックスがよく似合いそう。ヒールカウンターにはロイヤルワラントを示すクラウンマークが刻まれています。そんな優雅で気品のあるデザインながら、あえてレザーソールではなくラバーソールを組み合わせているのは、質実剛健な〈サンダース〉らしい組み合わせ。その日の天候を気にすることなく、気軽に外出できるのは靴好きにとっては嬉しいところ。さらにダイナイトソールなら、ラバーソール特有の厚みがなく、ドレス靴の気分を損ないません。カラーリングはシックな「ブラック」をご用意いたしました。パーティーなどフォーマルな場面でも活躍してくれそうな一足です。 1873年にサンダース兄弟によって創業された、英国靴づくりの老舗ブランド〈SANDERS/サンダース〉。イギリス・ノーザンプトンで誕生した、グッドイヤーウェルト製法にこだわり続けるブランドです。英国国防総省からの依頼を受けて、英国軍に製品を納入している実績を持ち、そのほかにも一流ブランドのOEMを手がけるなど、その高いクオリティは広く知られているところ。見かけこそグッドイヤーウェルトを守り続ける硬派な靴を手がけていますが、実際には現代流にモダナイズドされた“快適”な履き心地を追求し、実用面でのアップデイトがなされています。ロイヤルワラントを授かり、製品のヒールにはエリザベス女王のクラウン(王冠)マークが刻まれています。

サンダース TWO TONE WING SHOES ¥47,520 イギリス製

サンダース TWO TONE WING SHOES \47,520 イギリス製

英国靴づくりの“聖地”といわれる、イギリス・ノーザンプトンで19世紀末に創業した〈サンダース〉。グッドイヤーウェルト製法による靴づくりを今なお墨守し、ロイヤルワラントを授かる、いわば英国屈指の由緒正しきシューズブランドのひとつ。トラディショナルな雰囲気を備えており、イギリス国防省(MOD)の認可を受けて英国軍へ靴を納入するサプライヤーを担っているなど、その実力は折り紙付きです。そんな質実剛健なトラディショナルブランドからお届けするのは、上質なイタリアンカーフレザーとSPONA GRAINレザーの2種類のレザーを組み合わせたウィングチップ。近年では映画のブームを受けてウィングチップが復活の兆しを見せていますが、こちらはそんな気分にぴったりの仕上がりとなっています。カントリーシューズのデザインを受けるウィングチップは、ラインがヒールまでつながるフルブローギングを採用。アウトソールには無骨なITSIDE社のコマンドソールを組み合わせ、デニムやチノパンにも合わせやすくなっています。 穀物の粒をばらまいたような、独特のシボ模様が特徴のスコッチグレインと、しっとりとしたイタリアンカーフをそれぞれあしらうことで、巧みにシューズの個性を演出している一足。4アイレットの羽根には丸紐のシューレースが通されています。もともと野山を歩くために生まれたと言われるカントリーシューズがベースになったウィングチップは、どちらかといえばカジュアルな靴に分類されるもの。そんなウィングチップだからこそ、コマンドソールを合わせても違和感のない印象に仕上がっています。カラーリングはシックな「ブラック」をご用意させていただきました。カーゴパンツやウール素材のクロップドパンツを合わせてみるのも良さそうですね。 1873年にサンダース兄弟によって創業された、英国靴づくりの老舗ブランド〈SANDERS/サンダース〉。イギリス・ノーザンプトンで誕生した、グッドイヤーウェルト製法にこだわり続けるブランドです。英国国防総省からの依頼を受けて、英国軍に製品を納入している実績を持ち、そのほかにも一流ブランドのOEMを手がけるなど、その高いクオリティは広く知られているところ。見かけこそグッドイヤーウェルトを守り続ける硬派な靴を手がけていますが、実際には現代流にモダナイズドされた“快適”な履き心地を追求し、実用面でのアップデイトがなされています。ロイヤルワラントを授かり、製品のヒールにはエリザベス女王のクラウン(王冠)マークが刻まれています。

サンダース イギリス製
サンダース イギリス製 1873年にサンダース兄弟によって創業された、英国靴づくりの老舗ブランド〈SANDERS/サンダース〉。イギリス・ノーザンプトンで誕生した、グッドイヤーウェルト製法にこだわり続けるブランドです。英国国防総省からの依頼を受けて、英国軍に製品を納入している実績を持ち、そのほかにも一流ブランドのOEMを手がけるなど、その高いクオリティは広く知られているところ。見かけこそグッドイヤーウェルトを守り続ける硬派な靴を手がけていますが、実際には現代流にモダナイズドされた“快適”な履き心地を追求し、実用面でのアップデイトがなされています。ロイヤルワラントを授かり、製品のヒールにはエリザベス女王のクラウン(王冠)マークが刻まれています。