5回目の移植での陰性を受けて、少し夫とも話しました真顔



以前に今後の方針は話していることもあり、少し話したくらいですが。

















犬 残りの胚が初期胚1個と6日目4BCと6日目4CCの2個のみになったよ…悲しい


猿 なかなか難しいね。

まあ今のクリニックに転院したことで、娘を授かれて、娘が今いてくれることが本当によかったよね。


犬 本当に、はじめの2つのクリニックではいつまで通っても子どもを授かることはできなかっただろうし、ある程度の段階で転院して、この低AMHで、着床しないや、不育や、年齢とともに状況も厳しくなるなかで、時間はかかったけど一人授かるのには間に合ったことが本当によかったよね。

2人目治療開始時には胚盤胞12個と初期胚1個あり、必勝法も見つけたと思っていたし2人目でこんなに苦戦するとは笑い泣き


猿 そうだね。









と、少しだけ夫と話をしました。

1人目でもいろいろありましたが、2人目治療ではすんなりいくと思っていたのが…凝視















あと、慢性子宮内膜炎の検査について、費用も結構かかるしビブラマイシン内服して、検査はしなくていいかと診察時は考えましたが…

ここまで費やしてきたのだからこれくらいの費用ならもうやれることはやった方がいいかとも考えはじめ、夫に相談したところ、した方がいいことはやっておいたらいいと思うとのこと。








ということで、ビブラマイシン内服後に慢性子宮内膜炎の検査をしてから再度生理調整をして移植に臨むことにしましたニヤリ






前回受診時には次は移植周期ということで診察を終えていたのでクリニックに問い合わせをしたところ、生理がきてから電話予約、同意書は当日その場で書いたので構わないとのこと。


ビブラマイシンを飲み終わる少し前から生理調整の薬を飲み始め、生理がきてから内膜炎の検査の予約をしました。