どうもです^^


野菜を育てるうえで一番大事なことはなんだろう・・・??


と考えるとやはり「土」が大事なことに間違いはないようですね。



そこで



調べまくりました(・∀・)



まず、「腐葉土」「培養土」「堆肥」、これらの意味がちんぷんかんぷん。



腐葉土ってなんやねん!


堆肥ってなんやんね!ってか読み方すらわからんわ!!



くらいな感じでした・・・^^


どんな土がいいのか?どんな配合がいいのか?


ネットで調べていて、僕が一番納得できたことは、完璧な土なんてないということです。


地球が何億年とかけて、自然が作り上げた土を、人間ごときがつくれるわけがないんですね。


そう思ったときに、どこか胸のつっかえが、す~ととれたような気がしました。


自然にある土こそが完璧で、人が手を加えれば加えるほど土は悪くなっていくのです。


自然界というものは、誰も手をつけずとも、緑が青々とし、枯れ果てることはありません。


枯れるのは、人が手を加えたところだけです。



なるほどと思いました。


プランターや畑というのは、もはや自然ではないわけですね。


だから、人的に自然界に近い土の配分にしてあげなければいけないんだということがわかりました。


それが、腐葉土であったり堆肥だということですね。



ん~。知識的には納得。


それでも、結局は育てて見るまでわからない。


だから、完璧を求めなくてもいいんだ~


と思うと気持ちが楽になりました。


それでも、野菜が元気に育つためには土が重要なことに変わりないので、実践しながら学んでいきたいと思います。