朝の過呼吸が響き、今日は①日中…なんだか身体も気持ちも折れてしまい、キツかったな(泣)
皆さんが「暑い」と言っているのに…あたしの横にある窓を開けることすら出来なかった。
開いているものだと思い込んでいたの。
暑がりのあたしが暑さすら気にならなくなり、頭の中でひたすらあの時の記憶がグルグルまわっていた①日(泣)
部屋の外へ行くのも怖くなってしまい、トイレも我慢して過ごしていたし…。
作業部屋は女性しかいない空間であたしは一番角の隅っこの机。
男性が入ってきても窓の外を観て、1人の世界に入ってしまえるし、あの場所は人数が多く出入りの激しいけど、なんとか耐えることが出来たのかも…。
あと、お隣りにいる娘にかなり助けられています。
いつも有難う。
それなのに今日、貴女が暑くて身体が辛くなっていたにもかかわらず、何も窓を開けることも出来ずにいたことをホント申し訳なく思っています。
ごめんなさい。