醜い母を連れて温泉へ…。脱衣所の大きな鏡の前には恥ずかしくて立てなかった。太って醜くく崩れたこの身体をなるべく見ないように見ないよ~にしていた罰なのでしょう。「どうしちゃったの?」というくらいに以前より太り、別人のよう(泣)何も努力することなく維持されていた頃の身体が遥か昔の事のように思うよ。『努力』して痩せなくちゃなぁ~。身体が重たくて動くのが辛いし、醜い身体だし、不細工ちゃんだし……、良い事が何も無いよね。反省しなくちゃ。