久しぶりに記します。



入院生活もはや2週間がたとうとしていますかお



入院中に、総理大臣が変わり、ワールドカップも始まる。



なぜかイベントだらけですね。




さて、私が、ライフワークとしている『行動心理学』ですが、



その視点からワールドカップ日本代表について分析してみました。




暇人だなぁ。




日本代表といえば、点が取れないFW陣と、個が目立つMF陣、というのがよく言われてますよね。



行動心理学でみると、FW陣の6割が人柄タイプ、MF陣の5割が結果タイプということがわかりました。



ここから言えることが、



逆だったらよかったねーグッド!



って。



点をとるという結果、自分が決めるんだっていう個の重要なFWにはやはり結果タイプのが向いている気がします。



それから、パス、アシスト、協調、バランスが大事なMFはその逆ですよね。



ちなみに、本田、中村、稲本、阿部は結果です。本田の、おれが決めなきゃ誰が決めるんだっていうコメント聞いて、



まんまだねーグッド!



って。



個人的にはミラクルを起こしそうな



岡崎、松井に期待していますねにひひ



二人とも直感タイプの中でも強烈なタイプでして、全く予測不能です。



日本の状況からして、この予測不能にかけるしかないのでは、と思います。



ともかく頑張ってほしいですなクラッカー