- バカでも年収1000万円/伊藤 喜之
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なる本に出会にであって、いつもは買うことは無いであろう、
ヤフオクの勧めらしき本、
- もし、46歳でまさかの収入ダウンになっても手堅く稼げるお金儲けの本/加藤 賢
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を会社帰りに購入し、近くのスタバで読み始めるのでした。
自分はヤフオクはやった事ありましたが、不用品の出品程度でしたので、
『ほんとにそんなことで、利益が出るの?????』
って感じでした。例えば、
1)手作り品(衣類、手提げなどの小物、改造プラモデル、絵、書画・・・)
2)100円ショップで仕入たものセットにして出品
3)ジャンクパソコン(ばら売り、再生)
4)ネットショップのセール品を仕入
5)フリーマーケットでの仕入
6)アウトレットモールでの仕入
7)BOOK OFFでの仕入
8)リサイクルショップでの仕入
などなど、
手作り品なら分からないでもないですが、その他はすべて、その辺のお店やネットショップです。
『そんなのわざわざヤフオクで買わないで、自分でお店に行ったり、ネットショップ検索して買うでしょ!』
と半信半疑でした。
※ここで『仕入』と言う言葉を使ってますが、当時サラリーマンで、物販などした事のなかった私には、この『仕入』という言葉を使うことに何か抵抗がありました。
それまでは、お店やネットショップで物を買うときは『購入』という言葉でしたので・・・・
ただ、もう2年以上こんなことしてると、 『仕入』って言葉は全く抵抗無く普通に会話で使ってますね。(笑)
そして、大体目利きなんかできないんだから、いくらで売れるかもわからないものを買う金の余裕も、勇気もないよ!
と思うのでした・・・・・