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『がん家系』とは、、

 

がんの種類を問わず、とにかくがんになっている血縁者が多いといった場合に用いられているようですが、

 

真の『がん家系』とは、原因遺伝子が解明されている家族性(遺伝性)腫瘍のことで、がん全体の5〜10%と言われています。

 

 

 

と、さも知っているかのように書きましたが、調べて初めて知りましたえー

医療技術の進歩で言葉の意味合いが変わってきてるとは驚き

 

 

 

との前提からいくと、、、

我が家は、前者の『がん家系』というやつですえーこれは確定えー

 

父方の祖父は胃がん、母方の祖父は大腸がんで亡くなり、

母方の祖母は乳がん、、母は乳がんに2度罹患(あ、母方の祖母や母は健在です!!)

直系の親族以外にも、子宮体がん、肺がんとなど近親者には、がんサバイバーが多いですガーン

あ、がんサバイバーといえど、治療をしながら元気に暮らしている方が大半ですほんわか

 

母が2度乳がんに罹患し、遺伝子検査の対象となっていること、わたしがAYA世代でがんに罹患したことを考えると『真のがん家系』かも知れませんが、、、凝視

遺伝子検査をしていないのでわかりません驚き

 

それプラス、、

母方は大腸ポリープの人が多い無気力

上にも書きましたが、母方の祖父は大腸がんで亡くなり、祖母も叔父も母も大腸ポリープを取ったことがあるというおねだり

 

 

うーーーん。

どうなんでしょう??

 

遺伝子に変異があると、治療方法が変わるみたいな話を聞いたこともあるし、、、

田舎でも遺伝子検査をしてくれるところってあるんでしょうか??