こんにちは!


人生再起を目指して南房総地区に1000円の廃墟つき物件を取得し、新たな生活環境作りに励む50代オヤジのブログへようこそ🤗


数あるブログからこのブログを見つけてくださりありがとうございます🙇


廃墟ゴミ屋敷のリフォームプランを変更して、最初に作る部屋を広くすることにして残置物と格闘ののち、再びリノベーション作業を始めた様子を前回のブログでご紹介しました。


今日はキッチン周りの間仕切り壁を立ち上げてみました。




部屋の広さを4畳増やして16畳にしたので、かなり開放感のあるスペースになりました😊


 

キッチンエリアは腰壁を立てて間仕切りすることにしました。解体材のカフェ板を保管してるので、カウンターも造作して、ちょっとオシャレな晩酌エリアを作りたいと思います😄



リフォームの枠材は基本的に全て2X4を使っています。2x4と構造用合板を使って建物の耐震補強もできればなと…。


床がぷかぷかしてるのはまだビス留めしてないからです。キッチンの場所が決められずにいたので、根太交換をして床材は乗せただけ😅




水道管を床下に通してから床材をビス留めしようと思ってますが、また気が変わって間取りを変える可能性も無きにしも非ずなので、床を収めるのは一番最後でいいかなと思ってます。


コンセントの場所によっては電源ケーブルを床下に這わせなきゃいけないかもしれないし…。


ここのところ暑くて汗だくになって作業してるだけに、作業をした夜は寝落ちるのがとても早いです。歳とったなぁ…と実感させられる今日この頃です😅


次は暑さ対策も兼ねて、ガルバニウム板葺きの増築部分の天井に断熱材を入れていこうと思います。


週に数回しか作業できませんが、廃墟ゴミ屋敷はゆっくりと着実に、綺麗に変身していってますよ〜💪




またまた過去を振り返り比較😆 キッチン手前はこんな感じでした。



引き渡し当時、この部屋はゴミの山でした⛰️屋根のトタンは穴が空いてるし笑


というわけで、ビフォーアフターを見ながら自分を奮い立たせる毎日はまだまだ続きます😅