先日、神楽坂にある創作にんにく料理のお店「はじめの一っぽ」さんに行ってきました。
いや、このお店人気が高くて、週末にはなかなか予約が入らず、ようやく迎えたこの日でした。
女性3人で行ったのですが、女子率高い夜。
(にんにくたっぷりの料理ですから、一緒に行く人を選ぶ・・・か。)
19時にうかがった時は既に満席で、その後もお店をのぞくお客さん続出。
ほんとうに人気店なのですねぇ。
お料理ですが、Pre-Fixでお願いしました。
前菜 3皿
メイン・パスタ等から3皿
デザート 1@人
前菜はボリュームたっぷり。3人でわけても少し多いくらい。
↓ 寒ブリのカルパッチョ

↓ 牡蠣のエスカルゴ風

あと一皿は 軟骨、豚耳入りサラダ
最初のガーリックトーストと前菜で、既にお腹一杯でした。
不思議とにんにくが気にならない。
このお店では、青森産『福地ホワイト六片』を使っているそうでs。
以下お店のHPから。↓
『福地ホワイト六片』は、世界各国に数多く存在するにんにく種の中でも、最高ランクの品質を誇っています。
特に、青森県南の地区で栽培されるこのにんにくは、秋に植え付けをして晩秋に芽を覚まし、そのまま深い雪の中でひと冬を過ごします。そして、遅い春とともに活動を始め、6月下旬に収穫されます。
およそ10ヶ月もの月日をかけ丹精込めて栽培されたにんにくは、形が揃い粒が大きく、みずみずしいのが特長です。またビタミンC、B1、B2、メチオニン、クレアニン、リン、カリウムなど、健康に効果的な栄養成分を豊富に含んでいます。
そして『福地ホワイト六片』は加熱することによって、他のにんにく種とは比較にならない柔らかな甘味を味わうことができます。当店の料理は、この最高のにんにくによって支えられているのです。
ふむふむ、なるほど。
メインは
マグロのカマの香草パン粉焼 バルサミコバターソース
鶏のロースト
〆は
海鮮チャーハン
この辺りでは、語りに熱中して写真撮るのすっかり忘れていて。。。
「カマ」は、このお店の一押しメニューだということでしが、
見るからに存在感が・・・。
お味はぷりぷり感と香草パン粉のかりっと感を両方楽しめます。
次は、赤ワインと合わせてみよう。(この日は麦酒でした。)
感激したのは、海鮮チャーハン。
海老や白魚が入っていて、ぷりっぷりでした。
お腹いっぱいなのに、お代わりしてました。
デザートは
ドキドキしながら
「自家製にんにくアイスクリーム季節のフルーツ添え」
をお願いしました。
濃ゆいバニラアイスの中に、にんにくが"ころっ"と入っています。
コンポートと、牛乳で似たのと2種類入っているんだそうです。
バニラアイスは甘いのですが、にんにくそのものも甘いのです。
食感は栗っぽいかな。
振り返ると、最初から最後までかなり濃厚なコースでした。
クセになりそう。。。
このお店、2009年末に閉店した西新宿のオーボンにいたTさんが、1月より店長をつとめられていて、そのご縁で知ったのですが、よいお店です。
とくに元気が足りないときには、即効性ありそう!です。
<お店情報>
にんにく料理
はじめの一っぽ
〒162-0825
東京都新宿区神楽坂4-5
TEL:03-3260-3500
いや、このお店人気が高くて、週末にはなかなか予約が入らず、ようやく迎えたこの日でした。
女性3人で行ったのですが、女子率高い夜。
(にんにくたっぷりの料理ですから、一緒に行く人を選ぶ・・・か。)
19時にうかがった時は既に満席で、その後もお店をのぞくお客さん続出。
ほんとうに人気店なのですねぇ。
お料理ですが、Pre-Fixでお願いしました。
前菜 3皿
メイン・パスタ等から3皿
デザート 1@人
前菜はボリュームたっぷり。3人でわけても少し多いくらい。
↓ 寒ブリのカルパッチョ

↓ 牡蠣のエスカルゴ風

あと一皿は 軟骨、豚耳入りサラダ
最初のガーリックトーストと前菜で、既にお腹一杯でした。
不思議とにんにくが気にならない。
このお店では、青森産『福地ホワイト六片』を使っているそうでs。
以下お店のHPから。↓
『福地ホワイト六片』は、世界各国に数多く存在するにんにく種の中でも、最高ランクの品質を誇っています。特に、青森県南の地区で栽培されるこのにんにくは、秋に植え付けをして晩秋に芽を覚まし、そのまま深い雪の中でひと冬を過ごします。そして、遅い春とともに活動を始め、6月下旬に収穫されます。
およそ10ヶ月もの月日をかけ丹精込めて栽培されたにんにくは、形が揃い粒が大きく、みずみずしいのが特長です。またビタミンC、B1、B2、メチオニン、クレアニン、リン、カリウムなど、健康に効果的な栄養成分を豊富に含んでいます。
そして『福地ホワイト六片』は加熱することによって、他のにんにく種とは比較にならない柔らかな甘味を味わうことができます。当店の料理は、この最高のにんにくによって支えられているのです。

ふむふむ、なるほど。
メインは
マグロのカマの香草パン粉焼 バルサミコバターソース
鶏のロースト
〆は
海鮮チャーハン
この辺りでは、語りに熱中して写真撮るのすっかり忘れていて。。。
「カマ」は、このお店の一押しメニューだということでしが、
見るからに存在感が・・・。
お味はぷりぷり感と香草パン粉のかりっと感を両方楽しめます。
次は、赤ワインと合わせてみよう。(この日は麦酒でした。)
感激したのは、海鮮チャーハン。
海老や白魚が入っていて、ぷりっぷりでした。
お腹いっぱいなのに、お代わりしてました。
デザートは
ドキドキしながら
「自家製にんにくアイスクリーム季節のフルーツ添え」
をお願いしました。
濃ゆいバニラアイスの中に、にんにくが"ころっ"と入っています。
コンポートと、牛乳で似たのと2種類入っているんだそうです。
バニラアイスは甘いのですが、にんにくそのものも甘いのです。
食感は栗っぽいかな。
振り返ると、最初から最後までかなり濃厚なコースでした。
クセになりそう。。。
このお店、2009年末に閉店した西新宿のオーボンにいたTさんが、1月より店長をつとめられていて、そのご縁で知ったのですが、よいお店です。
とくに元気が足りないときには、即効性ありそう!です。
<お店情報>
にんにく料理
はじめの一っぽ
〒162-0825
東京都新宿区神楽坂4-5
TEL:03-3260-3500