先月ストーンジャッジングの会でお世話になったくーにーさん 主催の
「音叉ヒーリングの会」に参加してきました。

「音叉」というものは時々見かけていましたが、
それを使ってのヒーリングを受けるのは初めて。

「ヒーリング」自体は、「あんまり必要ないな」(=悩んでないし・・・)
という感じだったのですが、体験してみたかったので申し込むことに。

参加者6人が3人ずつ2グループに分かれて30分弱のヒーリングを受けます。

私は最初のグループだったので、目をつぶっている間(軽い瞑想状態に入って受けます)、身体の回りで音叉が鳴り響いているけれど、何が起きているかさっぱりわからず。

「よくわからん」状態で終了です。(鈍いのです。)
お隣の方は「肩が軽くなった」とおっしゃっていました。

その後、次のグループのヒーリングの間
くーにーさんに石の話をうかがいました。

テーブルの上には、ご持参の美し&可愛いブレスレットや石がたくさんラブラブ

どれも美しいのだけれど、ロードナイトのマゼンタ色にすっごく惹かれました。
マザーオブパールと2連にして着けると、美しい。。。アップ

そういえば、先日のキャンドルナイトでも
B104 大天使カマエルのボトルを選んだのでした。

今、このエネルギーが必要な人は多いと思う。
写真でエネルギーが伝わるといいな。

$RESTING ~ 毎日が祝祭 ~ 

画像は http://aura-soma.co.jp さんからお借りしました。

ひととおり、グループセッションが終わったあとは音叉の先生に質問タイム。
ユニークな質問やら、ふむふむとうなずかされる質問やら・・・。

そこで、私ひとつ気になっていたことがあって
そのことをお尋ねしてみよう!と思ったのですが、
口をついてでてきた言葉は、なんだかとっても
突拍子もない話になっていて、自分でもびっくりしてしまいました。

先日のDr パーカスのセミナーでもこんなことおっしゃっていたな。

「感情のヒーリングは一本道ではなく、じぐざく道を行くようなもの。
 『終わった』と思っても、また同じことを繰り返したり、
 同じ道を何度かたどる羽目になるかもしれない。
 けれども、進み続ければ次の段階にいくのです。」
(後半は意訳)

先生には、音叉というツールで目に見えない(<=私にはいかんともしがたい)
分野の調整をしていただき、くーにーさんからは、生活するうえでの
現実的なアドバイスをいただきました。

今日選んだストーンカードは「クンツァイト」ブーケ2でした。
光に溢れた美しい愛の石です。
カマエルのボトル上層のイリデッセント・ピンクと繋がってきますね。

「ヒーリングなんて必要ない」と思っていたけれど
必要だからこそ、参加することになったのですね目

納得でした。