遠くからでも、手を振る昨日、卒業式に参加しました。卒業式と言っても、学校ではありません。親交の深かった人間の送別会。(そこに、お手伝いとして参加しました)いろんな想いを巡らせ、独立をされるとの事。そして、それまでの貢献度を考えると『卒業』というコンセプトになったようです。徹底した余興でした。退職といった手段をとった瞬間に、道は分かれ始めますがいつか交わる日が来たら素敵だと思います。そして、たとえ遠くにいても手を振るのが同志。すごく考えさせられた一日でした。