こんにちは、今日はとても良い天気で晴れ晴れとしてますね!!(*^▽^*)

皆様は、太陽が人にどんな影響があるのかご存知ですか?

自分が知っている範囲で今回はお話したいと思っています。

ビタミンDという単語を聞いたことはありますか?
ビタミンDは、骨や歯に関係しており、ビタミンDが少ないと骨がもろくなるとも言われております。

ビタミンDがすくなるくなると、骨粗鬆症・くる病・骨軟化症になるとも言われております。

では、ビタミンDの多くはどうやって、人は摂取していると思いますか?

多くが太陽の光を浴びると体内で作られるのです。
紫外線が体内のコレステロールを刺激し、そこからビタミンDが作られると言われております。

他にも、免疫力とも関わりがあるらしく、良く、風邪を引く人などは、日光浴をする時間を作ってみてはいかがでしょうか?

他にも、体内時計を整える役割をしており、太陽の光を浴びる事で、交感神経が活発になることで、朝など、活動しにくい体を動かすときに活動しやすくなります。

最近、やる気があまりでない。
疲れがとれにくい、寝起きが辛いという方は

日常で太陽の光を浴びていますか?ずっと建物の中にいらっしゃいませんか?

建物の中でも、太陽の光が届く場所でしたら、1分でもいいので日光浴をしてみてはいかがでしょうか?

直射日光を長い時間浴びるときは、風とおしのよい場所、または、すぐに体を冷やせる場所で行いましょう、適度に水分をとり、熱中症にならないように気を付けて行いましょう。