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ただいま、東京は桜満開です。 来週お花見を予定していましたが、遅すぎるような気がしてきました。
結婚したいランキングで必ず上位に入るのが、料理の上手な女性です。
確かに、仕事で疲れて帰ってくる側から見れば、美味しいおかずが食卓に並べられていたら、疲れも吹っ飛んでしまいますよね。
そして反対に、料理の得意でない女性は敬遠されるパーセントがかなり高くなります。
でも料理の上手い、下手で結婚相手を決めてしまうなんてナンセンスだと思いませんか?
料理が得意でないという事だけで結婚相手から外してしまう事は、素敵な女性を見逃している可能性があります。
まぁ、女性の立場から言えば、そんな事を言ってくる男はろくな男じゃないと思った方がいいと思いますが…
持って生まれた性格ならともかく、料理は経験を積めば積むほど、上手にもなるし、美味しくなります。
それが結婚してもなかなか料理が上達しないのは、本人の自覚もあるかもしれませんが、夫が原因の場合もあります。
料理の時、何も言わずに 食べる、残す、汚す、けなす、 これら妻が料理する気をなくす態度を無神経にしている夫がたくさんいます。 そしてその事が原因で妻が夫に料理する気持ちがなくなっていくのです。
でもこれは良く言われている事。
本当は二人が食事をする前に原因があります。
それは何かというと、べたな言い方ですが、夫が妻に愛されているかという事です。
夫を愛していれば、妻は美味しい料理を出す努力をするもの。 料理の得意でないお母さんが、子供の為に料理本やパソコンからいろんなおかずを覚える努力をするのと一緒です。
恋人時代、男性が恋人の作ってくれた料理をまずい なんて言いましたか?
それが結婚すると
妻の作ってくれる料理に関心を示さなくなる。
なんにでも当てはまる事ですが、ほめるというのは基本中の基本。
褒め殺しするほど、ほめてほめて料理を作ってもらいましょう。
でもそれだけだと嘘くさいし、料理自体もあまり上達しないので、多少の指摘は必ずした方がいいと思います。
食事の事で夫婦がもめるのはほんと、楽しく無くなりますよね。
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