市販のカラー剤とプロのカラー剤の作り方の違い | 梅田茶屋町の美容室AVANCE.CROSStuin(アバンスクロストイン)代表鮫島邦明のブログ★

市販のカラー剤とプロのカラー剤の作り方の違い

こんにちは、AVANCE.CROSS心斎橋店
GM
鮫島です。

今日は美容室のカラー選定についてです。

まず見た目
{6F8D680E-070E-4EB1-A24C-B1E3CBFC2EFD:01}
市販されているものは見た目華やか
色のネーミングがわりとオシャレ
ただロイヤルブラウンならロイヤルブラウン
一色のみなので明るさ、少しの色の変化はだせないです。

サロンのカラー剤
{3F7D9CCB-FBBF-4EA5-A00F-3517710A1E62:01}

みためシンプル、
無駄のない見た目、

作り方は、
一人一人の髪質に合わせて、
ASHを2にMATTを1などに、設定して、
mixします。

一色のカラー剤で塗ることはまずないでしょう、

2~5くらい混ぜ合わせて、微妙ーな色の調整をします。

なので一人一人オートクチュールなのです。

明るさも10.8.6
{F5384598-494D-413A-8FA7-364950238910:01}

とそれぞれに段階がありより微妙な、

選定ができます。これもサロンだからできること、


更に内では

デザインカラーをほとんどのかたにしていただきより奥行きとオートクチュールな、デザイン提案をしております。

スタイルは見てみてください、

次回は

パーマとカラーどっちが痛むの??
でおおくりいたします。

でわでわ、


ご相談、ご予約はLINEでも受け付けています
お気軽にどうぞ、
LINEID  shark.1まで