運命の備忘録。 -17ページ目

はらおち。

全体的な無力感。倦怠感。脱力感。
映画一本借りるのすら
膨大なエネルギーを必要とする。

一人で居たいという願望と
必要とされていたいという願望が
バランス良く調和する。

その状態を作るには、
この4年間、というよりこれまでずっと、
答えの出なかった問いに向き合わないと
いけないらしい。

日々を楽しく過ごしたい、
ということで本来的には十分。
自分自身が納得さえできていれば。
生きていること自体に腹落ちしていない、
とシャレで言っていた先輩の一言が
耳から離れていない。

素直な感情。

やたらと今日は不機嫌な理由は、
色々あるんだと思ってた。思いたかった。

素直な感情を認めなくない理由、
表現したくない理由は、
かっこつけたいという以外の
何物でもない。

HPI。

業界全体を捉えるという他では得難い対話。
それぞれが一家言をもっているスペシャリストの集まり。
自社の客観的な認知度もとても良く分かる。
CPLPにも興味が沸く。

まだ、やり残したことが
この業界でもありそうだわ。