24時間500キロ。 | 運命の備忘録。

24時間500キロ。

考えたこと。感じたこと。

遠大な歴史の上に
自分は成り立っているんだということ。
日本の歴史という中においても、
少し広げて、人類でも地球でも宇宙でも。
あらゆることが自分を通過し、
人を通過する。
効率よく受け渡すことが一つの役割、
なのかもしれない。

受け入れられていない環境が怖い、
ということ。
自分の人生の多くは、その後ろ向きな
マインドセットの上に構成されているらしい。
これが変えられるならば、
もっと違う人生にできるんだろう。
まずはもっと、日を当ててくれる人たちの気持ちを
心から感謝して行けば。
それは変わらない、と喝破されたとも
聞いてしまっておりますが。

やっぱり、大切だったんだということ。
暴走して歌いながら涙が出るくらい。
将来を真剣に考えていた。
だから、メオトがどうこうの話には
過剰に心がマイナスに反応する。
次の相手に、活かせればいい。
そう言われたことがもうちょっと、
スッと腹に落ちるには、
さすがにもうちょっと時間がかかる。

沈黙思考、が少しうまくなってきた。
暴走しながら、感覚に素直になって行くこと。
悪くない。思考が、止まる。
次はそのいい活かし方、かな。