片っ端から。 | 運命の備忘録。

片っ端から。

してやったり。

考えてみると、
こういう高揚感を味わえる瞬間は
今の部署になってから数えるほどしかない。

単純な条件付けとしては、
大事な要素なのかもしれない。

もっと、
枠を取っ払ってしまおう。
やりたいと思いついたことは
片っ端から首を突っ込んで
片っ端から動かしていこう。

昔に比べて物足りないなんて言われたくない。
置き去りにされていることをうじうじ悩みたくない。