制度説明。 | 運命の備忘録。

制度説明。

初参加。本当に質素な雑居ビルの一室。

警戒感が最後まで抜けなかったのはあっさりと見抜かれてた。(笑)



一言で言うと、

ビジネスとして至極真っ当。

ということは確信できた。


ビジネスとして、とにかく、

消費者=製品ファン

を自己増殖していくことだけを追求していることが

良く分かった。


そのためには、信者の信頼を裏切るようなこと、

たとえば、報酬の分配方法だったり

製品のクオリティだったり、

そういった裏切りが発生しては元も子もなくなってしまう。

制度がこれでもかってくらい透明性が担保されているのも納得できる。



制度として真っ当、というのと、

それを使う人が真っ当、というのは、

圧倒的な違いがあるけれども。

そこんとこがいまいちよくわからん。

今後の検討課題。



しかしまぁすげぇモデルですわ。たまげた。