距離。
心安らかに、
自分には安心して居座れる場所があるのだということ、
必要とされているのだということ、
それを感じ取れるようになってきたのかもしれない。
半分は、自分でつかみとったこと。
もう半分は、促されて手を伸ばした。
たぶん、それはもうどっちだっていい。
今までに経験したことないような、
いや、前とは違った、
距離を感じなくなる感覚。
高揚感の残骸が残っているからなのか。
これからもこの心地よい感覚は維持され続けていくのか 。
検証はこれから。
言いたいことも、言いづらいことも、
全部、裸に剥いて投げつけてみよう。
結果は、その先にある。その先にしかない。