男性用下着ボクサーブリーフ -7ページ目

男性用下着ボクサーブリーフ

ボクサーブリーフ、ボクサーパンツ、トランクスなどのおすすめ商品をピックアップ。

沖釣り、まずは体験を

いすみ市の大原漁港で31日、沖釣りの魅力をアピールするイベント「アジ釣りフェスタ」が開かれた。市内の重要な観光資源である遊漁船の釣り客を呼び戻すのが狙い。約650人の親子連れらが参加し、沖合に向けて38隻の船が一斉に出港した。

市と夷隅東部漁協が協力して初めて打ち出した。背景には遊漁船の釣り客が震災の影響で減少していることがある。今年5月は前年同月比38%減の約3800人にとどまった。

通常、遊漁船を利用するには乗船代やエサ代などで1人1万円前後必要。イベントでは参加料を数千円に抑えた上、参加者に地域振興券も進呈。「まずは経験してもらいリピーターを確保したい」と市農林水産課は説明した。

出典:千葉日報
韓国鉱物資源公社とポスコで構成されたコンソーシアムが先月30日にボリビアで同国国営鉱業会社のコミボルとリチウムバッテリー事業推進のための覚書を締結し合弁会社を設立することにしたと31日に明らかにした。覚書は韓国をボリビアのリチウム事業推進の戦略的パートナーと認定し、合弁事業推進のためのタスクフォース構成時にLG化学など韓国のバッテリー関連企業が参加できるという内容も入れられたと鉱物公社は明らかにした。

出典:中央日報
海部郡内の3町とJAや養鶏農家、有機栽培に取り組む農家などが協力し、稲作と畜産を連携させた資源循環型農業の確立を目指すことになった。鶏ふんなどで作った有機肥料で野菜や飼料用米を育てて、生産コストの削減と、安心で安全な農業を推進するのが狙い。

海陽、牟岐、美波3町と「阿波尾鶏」を生産するオンダン農協(海陽町)やJAかいふ(牟岐町)、有機農家のグループなど関係8団体が「かいふエコブランドまるごと耕畜推進協議会」を設立。鶏ふんや食肉の加工時に出る残りかすなどで作った肥料を、飼料用米に利用するほかオクラやブロッコリーなど郡内の主要農産物の栽培に活用する。収穫された飼料用米は再び養鶏用に循環利用する。

試験期間は4年。農産物の収穫量や、育てている「阿波尾鶏」の肉質や生育具合などを調査し、実用性を確認する。2011年度は海陽町内の農家などが生産する5品目で、鶏ふんなどで作った肥料を使用し、できた飼料用米は阿波尾鶏約1万羽に与えて効果を見る。

出典:徳島新聞