「プレジデントリゾートホテル軽井沢に泊まりたいけれど、今も同じ名前で営業しているの?」「軽井沢駅から遠そうだけど、わざわざ泊まる価値はある?」「子連れならどの部屋がラクで、食事や温泉、プールまで楽しめるの?」と気になっている方は多いと思います。せっかく軽井沢・北軽井沢まで出かけるなら、移動だけで疲れる旅ではなく、ホテルに着いた瞬間から温泉や食事、自然、アクティビティまで楽しめて、帰るころには「もう1泊したかった」と思える滞在にしたいですよね。
まず知っておきたいこと
以前の「プレジデントリゾート軽井沢」は、現在ANAホリデイ・インリゾート軽井沢 by IHGとして営業しています。旧ホテルを探していて現在の予約ページが見つからなかった方も、まずはここを押さえておけば迷いません。
1.プレジデントリゾートホテル軽井沢は現在どうなった?
旧「プレジデントリゾート軽井沢」は改装を経て、2025年9月12日にANAホリデイ・インリゾート軽井沢としてリブランドオープンしました。
つまり、「以前あったプレジデントリゾートホテル軽井沢に泊まりたい」と考えている場合、現在探すべき宿はこのホテルです。住所も群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢2032-16で、旧施設と同じ場所にあります。
名前が変わっただけではありません。
客室や館内が改装され、ファミリー向け客室、天然温泉、屋内プール、キッズ施設、レストラン、ゴルフ、冬のスノーアクティビティなどを組み合わせて滞在できる、オールシーズン型の高原リゾートになっています。
検索している途中で旧名称と新名称が混ざって出てくるため、「閉館したのかな」と不安になるかもしれませんが、現在は新しいホテル名で宿泊先を探すのがポイントです。
2.現在泊まれるホテルをひと目で確認
ANAホリデイ・インリゾート軽井沢 by IHG
標高約1,300mの北軽井沢にある、自然の中で「泊まる・食べる・温泉・遊ぶ」を一か所で楽しみやすいリゾートホテルです。
| 旧名称 | プレジデントリゾート軽井沢 |
|---|---|
| 現在の名称 | ANAホリデイ・インリゾート軽井沢 by IHG |
| 場所 | 群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢 |
| 客室 | スタンダード、プレミアム、スイート、キッズスイート、ドッグフレンドリーコテージなど |
| 館内 | 天然温泉、屋内プール、キッズクラブ、レストラン、ラウンジなど |
| アクセス | 軽井沢駅からシャトルバスで約40分 |
特に向いているのは、ホテル滞在そのものを旅の目的にしたい人です。旧軽井沢を朝から晩まで歩き回る旅というより、自然の中でゆっくりしながら、温泉・食事・遊びをまとめて楽しみたい人に相性のよいホテルです。
3.日帰りより宿泊が満足しやすい理由
このホテルは、寝るためだけに使うよりも、チェックイン後から翌朝までホテルで過ごす時間に価値が出やすい宿です。
昼は高原の空気を感じながらアクティビティを楽しみ、夕方は温泉へ。夕食後はラウンジや客室でくつろぎ、翌朝は急いで帰らず朝食と高原の静けさを味わう。こうした流れが作りやすいため、日帰りだけでは体験できない「余白」が残ります。
- 運転や移動の直後にそのまま帰らず、天然温泉で休める
- 夕食付きなら周辺の店を探して移動する手間を減らせる
- 子どもが遊び疲れても、そのまま客室へ戻りやすい
- 冬は雪遊びのあとに温泉へ直行しやすい
- 朝の澄んだ空気や静かなリゾート時間まで楽しめる
とくに子連れや三世代旅行では、観光地を何か所も回るほど大人も子どもも疲れます。ホテル内や隣接施設で過ごせる時間を増やすと、移動を減らしながら思い出を増やしやすくなります。
4.部屋選びで旅の満足度が大きく変わる
このホテルで迷いやすいのが客室です。最安の部屋だけを見て決めるより、誰と泊まるか、部屋でどれくらい過ごしたいかで選んだほうが後悔しにくくなります。
| 客室タイプ | おすすめな人 |
|---|---|
| スタンダード 約29㎡ |
観光やアクティビティ中心で、客室はシンプルに使いたい夫婦・友人旅行 |
| プレミアム 約40㎡ |
部屋でもゆったりしたいカップル、夫婦、小さな子ども連れ |
| キッズスイート 約56〜60㎡ |
2段ベッドに喜ぶ年齢の子どもがいる家族、ホテル時間も楽しみたい人 |
| 2ベッドルームスイート 約90㎡ |
三世代、2家族、友人グループなど、寝室を分けたい旅行 |
| ドッグフレンドリーコテージ 約80㎡ |
愛犬と一緒に、周囲を気にしすぎずゆったり過ごしたい人 |
夫婦やカップルならプレミアムも比較したい
スタンダードでも約29㎡ありますが、「せっかく高原リゾートに泊まるなら部屋でもゆっくりしたい」という場合は、約40㎡のプレミアムが候補になります。
バルコニー付きや浅間山ビューの設定がある客室もあるため、朝にカーテンを開けたときの気分まで含めて選びたいところです。宿泊料金だけでなく、景色・広さ・滞在時間の長さまで比べると決めやすくなります。
子連れならキッズスイートが旅のイベントになる
キッズスイートには2段ベッドを備えたタイプがあり、約56〜60㎡とゆとりがあります。子どもにとって「ホテルの部屋そのものが楽しい」というのは、家族旅行では大きな魅力です。
観光から戻ってきたあとも、ただ寝るだけで終わらず、部屋で過ごす時間まで思い出にしやすいのがメリット。小さな子どもがいる場合は、外出時間を詰め込みすぎず、客室と館内施設を楽しむ予定にすると親もラクです。
三世代旅行は2ベッドルームが快適
祖父母・親・子どもで泊まる場合、広さだけでなく「眠る場所を分けられるか」が重要です。約90㎡の2ベッドルームスイートなら、同じ旅を楽しみながらプライベートな時間も取りやすくなります。
大人数ほど一人あたりの部屋代だけを見がちですが、2室に分かれて連絡や移動が増えるより、同じ客室で団らんできる価値もあります。
5.子連れ旅行なら12歳以下向けサービスを確認
家族旅行でこのホテルを選ぶ大きな理由のひとつが、ホリデイ・イン リゾートのファミリー向けサービスです。
大人と同伴する12歳以下の子どもについて、対象条件を満たすと宿泊や館内レストランの食事が無料になる「Kids Stay & Eat Free」が案内されています。対象人数や食事条件はプランによって確認が必要ですが、家族旅行では見逃したくないポイントです。
子どもが楽しみやすい設備
- 2段ベッド付きのキッズスイート
- 子ども専用カウンターで楽しむキッズチェックイン
- 木製遊具や絵本、ゲームがあるキッズクラブ
- 季節ごとのキッズプログラム
- 屋内プールやパターゴルフなどの館内・敷地内アクティビティ
雨の日に「せっかく来たのに何もできない」となりにくいのも安心材料です。キッズクラブは屋内で遊べるため、天候が崩れた日の予定にも組み込みやすくなります。
子ども連れは、観光スポットを増やすよりも「ホテルで遊べる時間を残す」ほうが結果的に満足しやすいこともあります。到着日をホテル中心、翌日を観光中心にするだけでも、旅程に余裕が生まれます。
6.食事付きプランはホテル滞在をラクにしてくれる
周辺観光を楽しんだあと、夕食の店を探して再び車を出すのは意外と大変です。特に子連れ、三世代、冬の旅行では、夕食までホテル内で完結できる安心感があります。
館内の「FOGGI Forest Dining」では、高原野菜や旬の食材を取り入れた料理が案内されています。楽天トラベルでは時期により、夕朝食に加えてドリンクや一部アクティビティなどを含むオールインクルーシブ系の宿泊プランが掲載されることもあります。
プラン選びでは「素泊まりの安さ」だけで比較しないのがおすすめ。
夕食代、朝食代、移動の手間、滞在中のドリンク、アクティビティ、レイトチェックアウトなどが含まれるプランなら、旅全体で見たときの満足感が大きく変わります。含まれる内容は時期ごとに変わるため、予約画面で比較してください。
こんな人は夕朝食付きが特にラク
- 小さな子ども連れで夜の外食移動を減らしたい
- お酒も楽しみたいので夕食後に運転したくない
- 冬の夜に雪道を走る回数を減らしたい
- ホテルの中でゆったり過ごす時間を増やしたい
- 記念日や家族旅行で食事まで含めて特別感を出したい
朝食付きなら、チェックアウト前に慌てて店を探さずに済みます。朝から温泉に入り、ゆっくり朝食をとってから出発する流れは、1泊でも「旅行に来た」という実感が残りやすい過ごし方です。
7.天然温泉と屋内プールでホテル時間が充実
相生の湯で遊んだあとの体をゆるめる
館内には天然温泉「相生の湯」があります。高原で歩いた日、ゴルフをした日、雪遊びをした日の最後に、ホテル内でそのまま温泉に入れるのは大きな魅力です。
温泉は朝と夜に利用できる時間帯が設けられているため、夜だけでなく翌朝の入浴も旅の楽しみにできます。営業時間は変更されることがあるので、宿泊日の最新案内を確認してください。
屋内プールは天候に左右されにくい
屋内プールとジャグジーがあり、季節によって営業日・料金が設定されています。雨の日や、外遊びだけでは子どもが物足りない日に選択肢が増えるのがうれしいところです。
子連れは利用条件も事前確認を。
おむつ利用中の子どもの入水条件、営業日、営業時間、宿泊者料金などは変更される場合があります。プールを旅の主目的にする場合は、予約前に必ず最新条件を確認しておくと安心です。
8.季節ごとの遊び方が違うから何度でも泊まりやすい
このホテルの魅力は、夏だけ、冬だけの宿ではないこと。季節によって旅の目的を変えられます。
| 季節 | 楽しみ方 |
|---|---|
| 春 | 新緑、高原ドライブ、パターゴルフ、テニスなど |
| 夏 | 避暑、屋内プール、自然体験、ゴルフ、家族旅行 |
| 秋 | 紅葉、高原散策、温泉、落ち着いた夫婦旅 |
| 冬 | 軽井沢スノーパークでスキー・雪遊び、温泉 |
夏は避暑とホテルステイを組み合わせやすい
標高約1,300mの高原に位置しているため、軽井沢・北軽井沢らしい自然の中で過ごしたい夏旅と相性がよい立地です。
日中は外で遊び、暑さや天候に合わせて屋内プールやキッズクラブへ。夜は温泉と食事でゆっくりするという流れなら、子どもも大人も無理をしすぎず楽しめます。
冬はスノーパーク隣接の便利さが魅力
冬は軽井沢スノーパークでのスキーや雪遊びを目的にした宿泊ができます。雪遊びをしたあとに長距離運転で帰るのではなく、ホテルへ戻って温泉に入れるだけでも体の負担はかなり違います。
小さな子どもの雪遊びデビューでは、寒さや疲れで予定どおりに進まないこともあります。宿泊なら「今日はここまで」と切り上げやすく、翌朝に余裕を残せます。
9.愛犬と泊まりたい人はコテージをチェック
愛犬との軽井沢旅行を考えているなら、1日2組限定のドッグフレンドリーコテージも候補です。
約80㎡の2ベッドルームにリビングがあり、プライベートドッグラン付き。ケージ、トイレシート、タオル、食器などの犬用備品も案内されています。
犬連れでは「泊まれる」だけでなく、客室内でどう過ごせるかが大切。
一般客室とは別のコテージで、専用の屋外スペースも使えるため、愛犬との時間を優先した旅を組み立てやすくなります。頭数、犬種、追加料金、必要書類などは予約前に最新条件を確認してください。
部屋数が限られるタイプなので、犬連れ旅行の日程が決まっている場合は、通常客室より早めに空室を確認しておくほうが安心です。
10.軽井沢駅前のホテルではないのでアクセスは先に確認
ここは予約前に必ず理解しておきたいポイントです。ホテル名に「軽井沢」とありますが、所在地は群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢です。
軽井沢駅から徒歩で行くホテルではなく、駅からホテルまではシャトルバスで約40分。車の場合も碓氷軽井沢ICから約50分が目安です。
アクセスで失敗しないポイント
- 軽井沢駅から徒歩圏のホテルだと思わない
- シャトルバスは要予約の便があるため事前確認する
- 観光を詰め込みすぎず移動時間を見込む
- 冬はスタッドレスタイヤやチェーン規制を確認する
一方で、駅前から離れているからこそ、自然に囲まれた高原リゾートらしい時間を過ごせます。「駅近最優先」ではなく「ホテルでゆっくり過ごしたい」という人ほど納得しやすい立地です。
11.どんな人におすすめ?逆に合わない人は?
おすすめな人
- 子どもとホテル内でもたっぷり遊びたい家族
- 軽井沢で温泉のあるリゾートホテルを探している人
- 夫婦やカップルで静かな高原時間を過ごしたい人
- 三世代やグループで広い客室に泊まりたい人
- スキーやゴルフを宿泊と組み合わせたい人
- 愛犬とコテージ滞在を楽しみたい人
別の立地も比較したほうがいい人
軽井沢駅やアウトレット、旧軽井沢銀座を徒歩中心で回りたい人には、駅前・旧軽井沢エリアの宿のほうが便利な場合があります。
また、朝から夜まで観光地を移動してホテルには寝る直前に戻る予定なら、温泉・プール・キッズ施設などを十分使えず、このホテルの魅力を活かしきれないこともあります。
逆に「観光を減らしてでもホテルで過ごしたい」と思えるなら、かなり相性のよいタイプの宿です。
12.1泊2日ならこんな過ごし方がしやすい
子連れファミリーの例
1日目
軽井沢周辺を少し観光
→ 早めにホテルへ移動
→ キッズクラブやプールで遊ぶ
→ 温泉
→ ホテルで夕食
→ キッズスイートでゆっくり
2日目
朝食
→ 朝の温泉や散策
→ 季節のアクティビティ
→ 軽井沢方面へ戻りながら観光
到着を遅くしすぎると、ホテルの設備を使う時間が一気に短くなります。「観光してから泊まる」ではなく「泊まることも観光の一部」と考えるのが、このホテルを楽しむコツです。
夫婦・カップルの例
昼は白糸の滝やハルニレテラスなどを楽しみ、夕方までにホテルへ。温泉に入り、夕食とラウンジでゆっくりして、翌朝は急がず朝食を楽しむ流れがおすすめです。
景色を楽しみたい場合は、浅間山ビューやバルコニー付き客室を候補にすると、ホテルにいる時間そのものが旅のハイライトになりやすくなります。
13.予約前に確認したい5つのポイント
- 食事条件
素泊まり、朝食付き、夕朝食付きで旅の動きが変わります。 - 客室タイプ
スタンダードだけでなく、プレミアムやキッズスイートも比較します。 - 子どもの料金条件
年齢、人数、寝具、食事の扱いを予約画面で確認します。 - プール・アクティビティ
営業日、料金、年齢条件、季節営業を確認します。 - 交通手段
シャトルバスの予約、車の冬装備、所要時間を確認します。
日程が決まっているなら、まず空室を見てから客室タイプと食事条件を比べるとスムーズです。特にキッズスイート、広いスイート、ドッグフレンドリーコテージなど「その部屋を目的に泊まりたい」タイプは、空室が選べるうちに候補日を見ておくと安心です。
ANAホリデイ・インリゾート軽井沢 by IHGを予約する前の最終チェック
同じ日でも、客室タイプや食事条件によって料金と過ごし方が変わります。最安値だけで決めず、夕朝食・子ども条件・部屋の広さ・景色・アクティビティを合わせて比べてみてください。
14.よくある質問
Q.プレジデントリゾートホテル軽井沢は閉館したのですか?
A.旧ブランドとしての営業は終了し、改装後の2025年9月12日から「ANAホリデイ・インリゾート軽井沢」として営業しています。旧ホテルを探している方は、現在の名称で宿泊プランを確認してください。
Q.軽井沢駅から近いですか?
A.徒歩圏ではありません。軽井沢駅からホテルまではシャトルバスで約40分が目安です。運行日・時刻・予約条件は事前に最新情報を確認してください。
Q.子連れでも楽しめますか?
A.キッズスイート、キッズクラブ、キッズチェックイン、屋内プールなど、子どもが楽しみやすい設備やサービスがあります。12歳以下向けの宿泊・食事特典も案内されていますが、適用条件は予約プランで確認してください。
Q.温泉はありますか?
A.天然温泉「相生の湯」があります。観光やアクティビティのあと、ホテル内で温泉に入れるのが魅力です。
Q.犬と一緒に泊まれますか?
A.ドッグフレンドリーコテージがあります。プライベートドッグラン付きで、犬用備品も用意されています。頭数や犬種、料金などは予約前に確認してください。
Q.素泊まりと食事付きはどちらがおすすめですか?
A.ホテル滞在をゆっくり楽しみたいなら夕朝食付きが便利です。外食のための移動を減らせるため、子連れ、三世代、冬旅行にも向いています。価格差だけでなく、プランに含まれる食事・ドリンク・アクティビティ内容まで比較してください。
Q.1泊でも楽しめますか?
A.楽しめます。ただし到着が遅いと館内施設を使う時間が短くなるため、ホテルを満喫したい場合は早めの到着がおすすめです。温泉、食事、キッズ施設、季節のアクティビティまで楽しみたいなら、2泊にすると予定を詰め込みすぎず過ごせます。
15.まとめ|旧プレジデントリゾートを探しているなら現在のホテル名でチェック
以前のプレジデントリゾートホテル軽井沢を探している方が、現在チェックしたいのはANAホリデイ・インリゾート軽井沢 by IHGです。
リブランド後は、約29㎡のスタンダードから、約40㎡のプレミアム、子連れ向けキッズスイート、三世代にも使いやすいスイート、愛犬と泊まれるコテージまで選択肢があります。
さらに天然温泉、屋内プール、キッズクラブ、レストラン、季節のアクティビティがあるため、ホテルを「寝る場所」ではなく旅の目的地として楽しみたい人に向いています。
一方で、軽井沢駅から徒歩圏ではありません。駅からの移動時間やシャトルバスの条件まで把握したうえで、「観光を詰め込む旅」より「高原でゆっくり過ごす旅」として予定を組むと、このホテルの良さを感じやすくなります。
迷ったら、まず宿泊日・人数を入れて空室を確認し、そのうえでスタンダード、プレミアム、キッズスイートなどを比較してみてください。食事付きプランや季節限定プランが出ている場合は、含まれる内容まで見ると、自分たちの旅に合う選択肢が見つけやすくなります。
※部屋タイプ、設備、料金、アクティビティ内容、送迎条件は変更されることがあります。予約前に最新情報をご確認ください。
