飲み過ぎDAY1
本日はお仕事後~東京
笹塚の「BLUE LUG」へ

新しい店舗は初めて来ましたが、品数豊富(・・;)


その後ノザキ君と笹塚にて合流
(来るのおせ~し( ̄∩ ̄#)
からの、
サダマンと渋谷にて合流(・∀・)
そして、レバペを求めて「あなぐま」へ

ここは、レバーペーストを始め
たらこの薫製・サバの薫製・ベーコンの薫製
どれもこれも絶品です!!!(予約必須)
で、軽く飲んで中目黒「KINFOLK」へ
ここでグラ君と合流ヘ(゚∀゚*)ノ
ノザキ君、フレームオーダーのはずが、、、
JOHNがAUSに帰国してて不在のため、また後日に( ̄_ ̄ i)
(もう結構この辺で酔ってる.....)
そこから~~
今夜は代官山「UNIT」へ
「SANDWELL DISTRICT」アンダーグラウンドニューヨークテクノ
初見でしたが、かな~り...ヤバかったです

気分も良く音も良く(↑は本日の動画ではありません)
テキーラ・ウォッカ・ラム・ビール・ウィスキー.....
気付いたらほぼ朝...(-"-;A
お疲れっした
色んな意味で。。。
ケンちゃん誕生日オメ☆
調和isPOWER
三宅洋平くんのLIVEにいって来ました。
渋谷区松涛の高級住宅街の一般の家の中で行われました。
ありえない感じです...
LIVE前には、映画の上映会があり、その映画は『カンタティモール』
あまりにもヘビーな映画でしたが、観終わった後の清々しさは、ティモール島の国民の寛容さからなのか、映画に出てくるアレックスや子供達の笑顔のお陰なのかわかりませんが、一度観た方がイイです。
(上映作品)
『カンタ!ティモール』
青い海、たわわに実るマンゴー、息をのむような美しい自然と人々の笑顔があふれる島ティモール。
太陽に愛された明るさの一方で、日本も関わった軍事攻撃の傷が影を落とす。
3人に一人が命を落としながらも、人々が選んだのは、許すこと、笑うことだった----。
素朴で美しい音楽にのせて、大地と深く結びついた人々から日本の兄弟へのメッセージが運ばれる。
『カンタ! ティモール』(2010年/日本・東ティモール/DV/110分)
監督:広田奈津子 制作:小向定
監修:中川敬(ソウルフラワーユニオン)・南風島渉(voice from asia)

トニカク凄かった
色んな人達に、大きな力をいただきました


サダ・TOMOKIさん始め
みんなありがとう☆
HARD CORE
鹿嶋に入る少し手前のPOINT
入り始めから上がるまで、誰も海には入ってこなかった
かなり、HARD COREな海

今日は変なスイッチが入っちゃってた
「一昨年の出来事」
足にケガをしていたが、SURFしていた
海から上がると共に、足は傷口から腫上がり、夜には歩くのも困難になった。
緊急で病院に連れて行ってもらうと、
どうやら傷口から感染症にかかったらしい...熱も40℃だ。
足はパンパンで、正に倍以上といったいい感じ。
その時に色んな奴らに言われた、怪我してるのに海になんか入って、、、
その言葉に妙に苛立ったのを忘れていなかった。
あの時入ったのは水族館下
前日に雨が降って、横の河口から水が流れ込み、濁っていたのをよく覚えている。
海のせいじゃない...そう思っていた。
茨城だって、サーフィンしてると水がとても綺麗な日もある。
なんの根拠もないが、まだ海は大丈夫だと思っていた。
そして、今日チャンスがやってきたのである
数日前の夜中、ピストでド派手に転倒し、膝と肘に結構なケガをした。
まだ膿んでおり、血も出ている状態だ。。
ウェットを着るのも一苦労で、正直入るのをやめようかとも一瞬思った。
が、しかし、
この状況、誰もいないハードな波、数年前のなんの根拠もないあの思い。
自分実験するにはもってこいの状況だ。
そんな妙なテンションが上がり、上がると4時間以上が経過していた。
捕まると波のリスクは高く、まだ2回目の板に、多くのクラックも入った。
で、結果はと言うと
帰宅し、夜に出て、朝方まで飲んでやったさ☆
ウェット擦れはハンパなく痛かったけれど、異常なしだ。
俺の勝ちだぜ!!!
勝手にそう思ったSURFタイムでした。
良い子の皆様は、ケガをしたら海に入るのはやめましょう。
人間が汚した水が流れ込んでくる恐れがあるので

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