いつもお読みいただき、
この女性の魅力はどこに隠されているのか?
多少は、無駄をしないとか、
ということは、
昔のジュリーは間違いなくそのタイプでした。
今は、集客もやり方わかりますし、
成功しているビジネスモデルを
そしていつも頭に浮かぶのは、
楽しんでる姿を見て、
楽しいことって伝染性があるので、
ありがとうございます!
開運メイキャッパーのジュリーです。
19時台の電車に揺られて帰宅してきましたが、
まぁ〜お疲れモードのお顔がずらり。
そりゃ、一日中上司にお客さんに
やいのやいの言われ働いてね、
さぞかし大変だったことでしょう。
それにしても、もう少し明日を感じさせる、
未来に夢を見てるというカケラくらいは
毛穴から滲み出してもいいのでは?
さて、今日は
「何のために仕事をしているのか?」
について、
について、
ジュリーが仕事をしている理由など、
つらつらと思うところを書きたいと思います。
10数年前のジュリーの答えはこうです。
仕事は・・・
「食べるため」
「欲しい物を買うため」
「食べるため」
「欲しい物を買うため」
「贅沢をするため」
貧乏で育ったので、欲が前面に出てました。
しかし今は違います。
しかし今は違います。
働くために食べ、働くために遊び、
働くために寝て、働くために
働くために寝て、働くために
欲しいアイテムを手に入れる。
もう、
もう、
この境界線がわからない感じではあります。
仕事とプライベート、
全部一つのような・・・
働くということは、
ロールプレイングゲームをするような
遊びと区別できないようなこと。
つまり楽しいこと。
どんなアイテムを使おうか?
のようなイメージなの。
という定義付けとは違うわけ。
例えば、
例えば、
コーチングで独立している人が、
生活がどうなるか不安、
と思って仕事をしていると、
と思って仕事をしていると、
集客が頭から離れませんし、
または、起業されてる方で、
または、起業されてる方で、
不安がベースにある場合、
お仕事の存続のために、
お仕事の存続のために、
どうやって売り上げをあげよかと
頭を悩ませます。
ジュリーは生活をするくらいのお金でしたら
ジュリーは生活をするくらいのお金でしたら
頭を悩ます事はありません。
もちろん、利益を出さないと
もちろん、利益を出さないと
いいサービスもできないわけですから、
多少は、無駄をしないとか、
利益を上げることも考えますけどね。
今思えば、
今思えば、
昔は、お金のことで悩んでばかり。
だって、生きていくためだったり、
だって、生きていくためだったり、
いかに儲けるかだったから。
ということは、
当時であれば、
お金を持ってたら働かない、
という選択を絶対していましたね。
という選択を絶対していましたね。
宝くじも買ってたし、
当たったりしたら働かなかったでしょう。
だからね、多額のお金を手にして
だからね、多額のお金を手にして
人間壊れていく人が多いじゃない?
昔のジュリーは間違いなくそのタイプでした。
今は、集客もやり方わかりますし、
何か新しい商品を作る思考もありますので、
追い立てられるようなことなどもなく、
楽しいことを楽しんでやっているだけで、
楽しいことを楽しんでやっているだけで、
お金が入ってくる仕組みが
ある程度できました。
ということで仕事は、
ということで仕事は、
ゲームのような感覚なのです。
この楽しいゲーム感覚がないと、
新しい商品もアイディアも、
またはお伝えしたい内容も古臭〜くなって、
またはお伝えしたい内容も古臭〜くなって、
誰かの二番煎じのような、
つまらないものになっていくのが
つまらないものになっていくのが
わかるようになりました。
ゲームというのは子供のような
ゲームというのは子供のような
柔軟な思考がないとね〜。
だから、ジュリーは今でも
だから、ジュリーは今でも
子供っぽいのかも知れません^ ^
成功しているビジネスモデルを
プラモデルを分解するみたいに
バラして考えるのも好きですし、
お金を生み出すビジネスモデルを
お金を生み出すビジネスモデルを
モデルさんにメイクする前みたいに、
どうしようかと考えていくのも好き。
そしていつも頭に浮かぶのは、
クライアントさんやあなたのことです。
そのために何ができるか?
世界平和のためにとかじゃなくてごめんね〜
なんですが。
で、答えは、ジュリーが、
楽しくやっている姿を見てもらうこと。
あんなにバカみたいに好きなことだけ、
楽しそうにやるだけで、
楽しそうにやるだけで、
やりたいことできるんだね、っと
思う人がいるかもしれず、
思う人がいるかもしれず、
いないかもしれず・・・
そんなことどうでもよくて、
楽しんでる姿を見て、
楽しんでいただければそれでいいのです。
楽しいことって伝染性があるので、
あたくしが楽しい!
って盛り上がっていると、
どこかで必ず盛り上がる人がいます。
ま、こんな感じですが、
何か拾っていっていただけると幸いです。
何か拾っていっていただけると幸いです。
きっとあなたの楽しいと思う気持ちは、
あなたの背中を見ている家族、友人、
あなたの背中を見ている家族、友人、
同僚など誰かに大きな影響を与えるでしょう!
ではまた〜〜
ジュリーでした(^^)
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【ジュリーからご案内】




