ニュースサイトでもこの言葉を見かけることは最近ほとんどない。
Google Trendsによると、Web 2.0の使用回数ははっきりと減少しているそうです。
2004年末にTim O’Reillyが最初のWeb 2.0カンファレンスを開催したあたりから使われ始め、
検索回数は2005年半ばから上昇—2007年末まで上昇を続ける。
その後、トレンドは下り坂へ。
現在は2006年初め頃と同じレベルまで落ちている。
このままでいけば、2011までにこの言葉は空しい結果に。
ちなみに「ベトナム」「インド」「シンガポール」などが最も検索されている国のようです。
なんか感じません?
かしこ
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