子会社の「サミット」と共同で専用の配送センターや食品加工センターを設置し、
2009年10月から販売を開始。
無店舗型のネットスーパーを大規模に運営するのは初めて。
サミット以外にも提携スーパーを増やし、将来はケーブルテレビと連携し、テレビの双方向サービスを利用した販売も検討する。
共働きの家庭や高齢者の需要を掘り起こす。
パソコンで午前中に生鮮食品や日用品を注文すると午後には自宅に商品が届く。
代金はカード決済や銀行引き落としにて、配達は300円程度。
確かに「共働き」が常識となっている時代の中で、「変革」は必須かもしれませんよね。
これ、すごく楽しみです。
かしこ
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