臨床家として、技術、知識を研いた
2012年から、迎えた2013年。
臨床においても、地域においても、
実りある一年でした。
臨床においては、昨年から続けている治療法は、着実に成長し、
私の軸になりつつある。
私の軸となり、どっしり構えられるからこそ、
他の治療への理解が深まり、コラボレーションして、
さらに、良い結果を生んできた。
地域の介護予防の活動では、事業のプログラミングにも携わらせて頂いたり、講師研修をさせていただいたり、
より理解し、課題も明確になってきた
そして、両面において刺激をもらえる仲間(ライバル)が増えた。
仲間(ライバル)の活躍は、そのまま自分の起爆剤となる。
飛躍した先に拡大があり、
その拡大が、更なる飛躍を生んだ。
様々な方のおかげで、飛躍できた。
でも、自分の努力の結果、歴史の結果があるから出会えた。
2014年。
医療、介護、予防
目まぐるしく変わる時代の中で、
自らの力を高め、
我々の可能性を拡げ、
世のため、人のために頑張りたい。
10年、20年後を見据えた
自分の在り方を、
選択したいと思います。
どんな選択をしても、
世のため、人のために
僕は、必死に生きたいと思います。
一年間こんなブログを読んでいただき、
ありがとうございました!