仲間が仮説を確信に変える | A's projectのブログ

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行動すべてがproject。
自らが期待する未来へのstep。

基本、僕は一人で考え、実践し、検証し、実践し、また、考える。

被験者は、自分自身。

主観が入るし、自己暗示にかかりやすいので、疑心暗記になる。

以前は、ここで終わってた。

中途半端で、満足していたのかな。

今は違う。

一緒に考え、協力してくれる仲間がいる。

立場上、僕に付き合わざるを得ないものの、ホントに良く付き合ってくれる。

僕の話を、受け入れ、素直に試させてくれる。

結果的に、自分自身で行った場合と同じ傾向が得られ、仮説が確信に変わる。

「素直に受け入れる」

ホントに素晴らしい。僕が、たぶん一番苦手だった部分だ。

仲間のお陰で、自分も少しずつ、出来るようになってきた。

「俺の背中を見ろ!」

って思って来たけど、振り返れば違う気がする。

僕は、背中を支えてもらい、押してもらっているんだ。

じゃあ、どうする?

「押し甲斐のある、押したくなる背中を見せよう」

明日もよろしくお願いいたします!