悲しきASIAN BOY

悲しきASIAN BOY

The せきよし that shouted アイ at The Heart of The World.

お休みの今日は、お昼ころから
フロンタウンさぎぬまへ。
久しぶりでしたね。

今日は、明治安田生命J1リーグ第29節
ガンバ大阪vs川崎フロンターレ戦の、

DAZNプレゼンツ,パブリックビューイングに
参加してきました。

フロンターレの抽選イベントに
当選したのも初めてでしたけど、

フロンタウンさぎぬまさんとしても
初めての取り組みだそうで、今後は
定着させたいとのことで、ここも
応援しなくてはいけませんね!

しかし相手は川崎ゼッタイ殺すマンの

ガンバ大阪。

フロンターレ憎しのパトリック擁する

ガンバ大阪。

そして今節の主審は、かの池内主審。

もう嫌な予感しかありませんでした。

そして案の定それは的中してまいます。

まず試合前から阿部選手の負傷ベンチ外。

そんな試合は肉弾戦の様相となり結果は

2-2の引き分け。
失点から逆転を挙げたものの、3分後に
再び失点。

あとはドン引きでボールを回され、時々
カウンターの繰り返しで試合終了でした。

解説の方がおっしゃってましたが、

この1〜2年前なら決められていた決定機が
今年は質が落ちて決められないでいる。

この指摘が全てに感じました。

更に問題に思うのは、次節出場停止の
家長選手と車屋選手。

そして負傷交代の登里選手。
負傷しながら(?)のプレーを続けた山村選手。

とても心配です。
軽症であることを願ってますけど、
登里選手は頭部なだけに厳しいでしょうね。

来週は大丈夫なのか…。
ともかく今日はお疲れ様でした。
来週のルヴァンカップ決勝戦は

最後に笑って迎えられるように、
また応援頑張ります。