不動産業界あるある⑤ | 不動産屋が教える、心の居場所の大事さ

不動産屋が教える、心の居場所の大事さ

不動産のような、物理的な「居場所」でなく、心の居場所のほうがもっと大切であり、そこから不動産と人のつながりがうまれる価値を伝えていきます。

数字が給料に反映する?

 

不動産業界に入るキッカケの一番理由

それがお金。稼げるんではないか!?

 

頭に描き、お金がいっぱいあったら

いいなぁ~、ほしいなぁ~、と抱きます。

 

当時、店長していた時に、

面接したほとんどがメンバーが

最後はお金でした。

 

業種では、一番高額商品を扱うので

お金を連想するのは当然でしょう。

 

売れたら、数字になり、お給料に跳ね返る。

毎月稼げない事も多々あり、どうするべきか!

 

辛いという字を足して、
幸せになるコツ

 

不動産業種としては、

色々な資格手当を用意します。

 

宅建が一番!

FPや住宅ローンアドバイザーは、微妙。

車を所有するは、手当やガソリン代でます。

駐車場も用意してくれるので、会社の近く住めば

一石二鳥。

 

やはり、一番稼げるのは、

営業で数字をあげることです。

 

ノルマの為、数字の為、自分の為(ありっっちゃあり)

一番、力が発揮し、感謝され、

仕事が長続きすることは、

お客様の為に尽くす。

 

これが分かるようになると、楽ですよ~。

 

二の次に稼げる(お金がくる)

順番が最高であり、最幸なんです。