新型アルトにも
36アルト同様の
【オイルキャッチタンク】の
設定が御座います。
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左フェンダーのわずかな空間を
利用したジャストフィッティングサイズ
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【オイルキャッチタンクの重要性】
通常エンジンから発生するブローバイガスは
インテークやエアクリーナーに戻され、
大気解放しないように定められています
このブローバイガスは液状成分を含んでいるため
インテーク配管がオイルでベトベトになったり、
エンジン内部に戻った時に固着したりします
これはエンジンの早期の老朽化や、
その他のトラブルにつながる原因です
オイルキャッチタンクでブローバイガスの
オイル成分を取り除き、より綺麗な状態で
エンジンへ戻す事でトラブルを
最小限にとどめる事が出来ます
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【汎用オイルキャッチタンクと違い】
今まで汎用オイルキャッチタンクを
付けられた方、こんな事になりませんでしたか?
取付時に付属していたホースが
時間が経つと汚れて変色してしまった
これを解消するブローバイホースを付属しています
「オリジナルシリコンホース(ブラック)」
変色、耐熱性に優れ200℃まで使用可能
耐オゾン性、耐候性に優れたホースです
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【新型アルト全車適合】
HA97S
HA37S
※
カラーは
レッド/ブラック
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【OILキャッチタンク】👇
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新型アルト【オイルキャッチタンク】
左フェンダーのわずかな空間を
利用したジャストフィッティングサイズ
本体内部構造







