☆明後日は:SUZUKI HA36 ALTO FEST 2017 ☆ | KCテクニカ 広報のブログ

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【古都京都の〜ものづくり工房】

☆明後日は:SUZUKI HA36 ALTO FEST 2017 ☆
今週末の(日曜日)は
モーターランド鈴鹿で
☆SUZUKI HA36 ALTO FEST 2017 ☆開催
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それに備えて【NEW.デモカーturbo.RS】
外観だけは、ほぼ完了 残るエンジンルーム内
のチューニングパーツ取付に掛かっています
中でも今回のメインとなるのは
【大容量インタークーラー】
36orksデモカーは(SCW/エアーバルジボンネット)で
専用のエアーダクトがエンジンルーム内に取付ですが
(デモカーturbo.RS)はKC本来のノーマルとのボルトオン
交換タイプのエアーダクト方式で取付完了です。
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☆インタークーラーについての当社ご説明☆
インタークーラーは
タービンによって熱せられた熱風を冷やして
空気密度を高める機能をしています。
当社の過去の経験談では、
(C系/H系/新規格系)のアルトワークスでは
インタークーラーを、より冷却するように、
現在よりもレース思考が強かった(K-CARユーザー)は
ノーマルでは、エンジンルームにあったインタークーラーを、
「前置きインタークーラー」化や「ノーマル位置での大型化」を
制作し、レースのタイムUPを狙っていました、
ただ「前置きインタークーラー移設」には多額な費用と
複雑で高度な加工、施工、を必要とします、
現在では「ストリート最強仕様」が多くなっている
(走り系の軽ユーザー)
エンジンルームに設置でも極力冷却効果を最大にする
方法がベストになるのでは””
ブーストアップやタービン交換時、チューニングされた車にも
インタークーラーの大容量は有効的です、
「KCオリジナル商品【大容量インタークーラー】は
開発当時2015年の夏場にテストを繰り返して制作しました
KCテクニカの【大容量インタークーラー】は
(SUZUKI36アルトターボ)に合わせた構造と大型化に成功しました。
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『純正インタークーラー比(コアサイズ2.5倍の容量)』
インタークーラー本体:アルミ製
ダクトカバー:アルミ製(耐熱塗装もしくは素地)
大容量インタークーラー本体と専用ダクトカバーのセット
(Made in Japan)
【古都京都の〜ものづくり工房】
『K-car.tuning.specialist.group☆Made in Japan』

★KCボンネットダンパー
★パワーMAX RS
★ハイプレッシャーラジエターキャップ
★大容量インタークーラー



今週末はモーターランド鈴鹿で
お待ち致しております。
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日時/
2017年10月1日 午前9時~午後3時
場所/
モーターランド鈴鹿(三重県鈴鹿市三宅町3616 TEL 059-372-3535)
主催/
有限会社クモイモータース
トータルチューンワークス
イベント☟
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【古都京都の〜ものづくり工房】からお届けする
『K-car.tuning.specialist.group☆Made in Japan』
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