おはもち!
Reshiloだよ!
ついでに寄ったダイソーに、まさかのコレ!![]()
呪術廻戦Big缶バッジの在庫が…!!
慌ててざらぁ…と買い占めてきました。
(まだ在庫あるなんてビックリ)
ドキドキの開封の儀
直哉「なんや、時期ハズレの残りモン見つけてきたんか?」
恵「…これだけあれば、普通コンプリートしますよね。さっさと開けましょう」
(高専)五条「ふっふっふ。最強の俺のオーラが引き寄せるのは〜? もしかしたら全部俺だったりしてっ!」
直哉「ッ……! 甚爾くんや!!やっぱり別格やなぁ。この圧倒的な強者の佇まい……!!最高や!!」
恵「…灰原先輩と、七海さん。いい並びですね。(甚爾を見て)……。チッ」
五条「お、ナナミンと灰原、それに……(甚爾を見る)……。 え、傑は〜? 俺の親友はまだ出てこないワケ?」
五条 「傑〜!! やっと来た! さすが俺の隣が一番似合う男!」
恵「硝子さんも出ましたね。バランスが良い。…しかし」
直哉「甚爾くん、これで3つ目や! すごいやろ! 俺の甚爾くんへの愛、本人にも伝わったに決まっとるわ!」
直哉「なんや、あれだけ啖呵切っといて、自分のひとつも出えへんかったんか? さすが『最強』様(笑)はヒキも異次元やなぁ」
恵「……。五条先生、…硝子さんに連絡してあげてください、これだけ出たって」
五条「……っ!! 傑、硝子……!! お、俺のが……ない……!!(涙)」
直哉「フン。ええ気味や。甚爾くんの格好良さには勝てんかったな!……あんたのその情けない顔もオモロイわ!……欲しかったら、金出したらええねん」
恵「……最低ですね、直哉さん。…で、五条先生。この後どうするんです?」
五条「……う…。…買う。絶対傑の隣に並ぶんだーーーーーー!!!(クソデカボイス)」
…こうして11枚にも及ぶ、缶バッジ開封の儀は幕を閉じたのであった。
ねぇ、五条さん攫われたのかな?1つも出ないなんて。






もちにゃ!
(ばいばい👋




