男なのに声の高い私は今から何年か前の大学生の頃、JR東日本南浦和駅の通勤対応(略して通対)の駅員のアルバイトとして働いていました。南浦和駅というのは、JR東日本の駅で京浜東北線と武蔵野線が乗り入れる駅です。埼玉県さいたま市南区にあります。
そこで私は男なのに声が高かった(変声障害)せいで、人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅で働く社員(駅員)からバカにされたりいじめを受けてきました。そして、数々の暴力も受けてきました。
このような度重なる数々のいじめ・パワハラ・暴言・暴力を受け、男なのに声の高い私は何度も自殺を考えるほどでした。
そして退職して何年も経った現在でも、人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)から受けてきた度重なる数々のいじめ・パワハラ・暴言・暴力の記憶がトラウマのようにフラッシュバックしてきて、その度に苦しい思いをしています。そしてついには、社会人となった後にうつ病の一歩手前の適応障害になってしまい、仕事を退職せざるを得ないほどまでに影響を与えています。
これほどのいじめ・パワハラ・暴言・暴力を受けてきたのにも関わらず、男なのに声の高い私をいじめていた人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)はいまだに一言も謝罪をしていません。
私のように人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)にいじめ・パワハラ・暴言・暴力を受ける人をこれ以上出したくないという思いから、JR東日本南浦和駅で受けたいじめ・パワハラ・暴言・暴力の体験談を書きます。
前からの続き
五つ目は京浜東北線が遅延していてお客様の整理にあたっていた日のことです。その日は平日朝ラッシュの時間に京浜東北線で人身事故が発生して大幅に電車が遅れていました。平常通りの時でさえお客様が多いJR東日本南浦和駅は、普段以上のお客様で溢れかえっていました。特にJR東日本南浦和駅京浜東北線3,4番線大宮方面ホームは電車が全く来ず、JR東日本南浦和駅京浜東北線3,4番線大宮方面ホーム上はお客様で溢れ、JR東日本南浦和駅京浜東北線3,4番線大宮方面ホームに降りられないほどでした。そのため、階段やコンコースで人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の駅員がロープを持ちお客様の入場を規制しており、男なのに声の高い私もその日JR東日本南浦和駅のコンコースと京浜東北線3,4番線大宮方面ホームを結ぶ大宮方の階段でロープを持ってお客様の入場を規制していました。(改札口の一番近くにある階段及び武蔵野線6番線西船橋方面ホームと直結する階段ではありません。)そんな中、男なのに声の高い私は誤って持っていたロープを落としてしまいました。すると人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)が男なのに声の高い私に向かって「何やってるんだ。コラ!殺すぞ!」と怒鳴りつけてきました。大勢のお客様の目の前でです。確かにロープを落としてしまった男なのに声の高い私も悪いですが、だからといって大勢のお客様の目の前で怒鳴りつけるというのは人としてどうなんでしょうか。
六つ目です。男なのに声の高い私は、いつも通り他のJR東日本南浦和駅の通勤対応の駅員のアルバイトの方と共に、JR東日本南浦和駅の駅事務室を出て、勤務を開始しようとしたときのことです。JR東日本南浦和駅の駅事務室を出る直前、後頭部に強い衝撃が来て思わず気を失いそうになりました。後ろにいた人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員(駅員)に思いっきり強く後頭部を殴られたのです。流血しそうなほどの痛みでした。男なのに声の高い私はとっさの出来事でものすごい恐怖を感じ、後ろを振り返ることができませんでした。しかし、後ろから人間の心を持たないゴミ人間・JR東日本南浦和駅の社員達(駅員)の複数の笑い声だけは聞こえてきました。中には30~50代の滑舌の悪いチビメガネデブ駅員もいます。
後に続く
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