宇宙の外からコンニチハ
心と髪のリセッターYumi です
********
令和が幕をあけて、約半月!
お祭りムードで明るい幕開けでしたが、何か心境の変化はありましたか?
先日、ずっと行きたい!と思っていた『縄文の杜』に行ってきました
縄文時代ってどんなイメージがありますか?
私は太古の日本、竪穴式住居、ちょっとユニークな形の縄文土器、土偶…そんなイメージしかなかったのですが、ある人の講演会で、実は「縄文人こそが真日本人のルーツである」ことを知り、ずっと気になっていたのです。
そんな約1万3000年も続いた大昔の日本にタイムトリップ出来るのが、大阪羽曳野市にある『縄文の杜』です
行って見て驚いたのが、五感でその時代を感じることが出来ること。
ラッキーなことに館長さん自らが、案内してくださったのですが、

縄文時代の人々は、人や動物、植物などの命あるものはもちろん、石や水などの自然物、土器や石器などの人工物、目には見えない神さまや先祖の霊まですべて(森羅万象)が重なりあい、結びつき、切り離すことが出来ない世界観で生きていた。
だからこそ、人と人が強くむすばれ、お互いを思いやり、争いのない穏やかな暮らしが1万年以上も続いたのです。
そんなことが、当時の季節ごとにとれるものを感謝して食べていた。とわかるジオラマや、ものづくり大国日本の根幹となるような映像から、感じることができるのです。
まさに境界線のないすべてがつながった世界観で生きていた私たち日本人。
今は、私とあなた、私と家族、私と会社、私と日本… すべての人、もの、コトに境界線を作って(それが脳の初期設定なのですが) ひとつになれない。
孤独、自己否定、あきらめ、怒り、絶望…
そんな世界でがんじがらめになっている私たち。
縄文時代の私たちにもどる道具、それがnTechです
創始者のノさんは、令和という元号を
令和は、今「1」(=今ここひとつの心)で最も美しい調和をとる世界です。
と仰っています
ぜひこの令和の解析を読んでみてください。
https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/04/01/235736
ひとつの心で生きる世界をつくりませんか?
『縄文の杜』おすすめです!
http://atarashiimichi.or.jp/fureaikan/about/
今日もスッキリわくわくShall we dance♡
最後までお読みいただきありがとうございました
心と髪のリセッターYumi です
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令和が幕をあけて、約半月!
お祭りムードで明るい幕開けでしたが、何か心境の変化はありましたか?
先日、ずっと行きたい!と思っていた『縄文の杜』に行ってきました
縄文時代ってどんなイメージがありますか?
私は太古の日本、竪穴式住居、ちょっとユニークな形の縄文土器、土偶…そんなイメージしかなかったのですが、ある人の講演会で、実は「縄文人こそが真日本人のルーツである」ことを知り、ずっと気になっていたのです。
そんな約1万3000年も続いた大昔の日本にタイムトリップ出来るのが、大阪羽曳野市にある『縄文の杜』です
行って見て驚いたのが、五感でその時代を感じることが出来ること。
ラッキーなことに館長さん自らが、案内してくださったのですが、

縄文時代の人々は、人や動物、植物などの命あるものはもちろん、石や水などの自然物、土器や石器などの人工物、目には見えない神さまや先祖の霊まですべて(森羅万象)が重なりあい、結びつき、切り離すことが出来ない世界観で生きていた。
だからこそ、人と人が強くむすばれ、お互いを思いやり、争いのない穏やかな暮らしが1万年以上も続いたのです。
そんなことが、当時の季節ごとにとれるものを感謝して食べていた。とわかるジオラマや、ものづくり大国日本の根幹となるような映像から、感じることができるのです。
まさに境界線のないすべてがつながった世界観で生きていた私たち日本人。
今は、私とあなた、私と家族、私と会社、私と日本… すべての人、もの、コトに境界線を作って(それが脳の初期設定なのですが) ひとつになれない。
孤独、自己否定、あきらめ、怒り、絶望…
そんな世界でがんじがらめになっている私たち。
縄文時代の私たちにもどる道具、それがnTechです
創始者のノさんは、令和という元号を
令和は、今「1」(=今ここひとつの心)で最も美しい調和をとる世界です。
と仰っています
ぜひこの令和の解析を読んでみてください。
https://blog.noh-jesu.com/entry/2019/04/01/235736
ひとつの心で生きる世界をつくりませんか?
『縄文の杜』おすすめです!
http://atarashiimichi.or.jp/fureaikan/about/
今日もスッキリわくわくShall we dance♡
最後までお読みいただきありがとうございました