昨日、今日とお身体メンテナンスがご活躍中の
ミュージシャンの方だったので、
今の音楽業界のこと、若手ミュージシャンのこと、あれこれ話してるうちに。。。
歌いたーい

感情が沸々と。。。
そして、私の妄想が始まった(笑)
ドームじゃなく、武道館でもなく、
渋谷公会堂~\(^o^)/
で歌いたいんです~

なんでって、ステージと客席が一体になるのにはちょうどいい広さだから (と、勝手に思ってる)
「歌で仕事をする」
ということにこだわって、しがみついて、
認められたいと思っていた20代
妻になり、母になり、好き勝手に音楽活動ができなくなって初めて
ステージで歌えることへ「ありがとう」と思えるようになったのよね。
それまでも口では「感謝してます」って言ってたけど、今思えば、どこか「あたりまえ」に思ってたな。
なんて表現すればいいかな~?
今もステージで歌おうと思ったら歌えちゃいます、割りと容易く。
でも今はまだ歌っちゃいけない気がしてます。
プロってなんだろ?アマチュアってなんだろ?
お金をもらってたらプロ?
確かにそうかもしれないけど、なんか違う...
聴いてる人がお金を払いたくなったらプロなんじゃないか??とフッと思った。
それは音楽に限らず、どんな事にも言えるんじゃないか?
「お金をもらうからプロなんじやなく、
お金を払いたくさせるからプロ」
2022年には聴いてる人がお金を払いたくなる歌を歌う!!
という話しでした(^-^)
最後まで読んで頂き、ありがとうございました
