こんにちは。
昔から、どうでもいいことを考えている時間がやたら多い
リセット山下です(^^)
導入のために枕詞をいれました。
というワケで、
「もしや、これは誰も思いついていないことなのでは?!」
と無駄にソワソワすることも多いのです。
もちろん、ほとんどの場合、仕事に関することではありません。
……誰しもそういうものですよね(一般化しちゃいますけど)。
ということで、この仕事を始めるまでは、業務中に身体にまつわることもたくさん考えていたのです!(山下を雇ってくれていた関係各所スミマセン)
そんな昔話の空想を一つ紹介します。
<以下事実>
人間の股関節って身体の側面にありますよね。
で、足は身体の真下にきているわけですから、
脚全体は内側に寄ってますよね。
これは、重心線の下で効率よく荷重を支えるためです。
四足動物でいうと、
ワニなどのは虫類はそのまま横に脚が張り出してから下に向かいますが、
哺乳類は最初から下向き気味についています。
明らかに哺乳類のほうが陸上を歩くのが上手ですよね。
荷重に対応した進化です。
※水中では浮力があるので、ワニ形式で問題ないのです。
<以下空想>
ということは……
内股というのは最先端の進化形態なのでは?!
股関節を真下に持ってこようとする変動かもしれない!
ぶりぶりしたアイドルこそが正義ということか!
じゃあ………
がに股というのはは虫類以前に戻ろうと……(以下略)
本当にどうでもいい話だ……
という期待に応える程度のどうでもいい話だと自負してます!
実際のところ、過去から今までの進化を考えていかなくては、
人体構造は捉えられないとは思ってますが、
未来のことは誰にもわからないのです。
がに股でないと生存しにくい!
という状況だってあるでしょう。
今日はこの辺で(^^)/

