目指せ!! アコーステック弾き語りシンガ~!!
リザベオーナーのsammyです~!!
昨日、ここの所行けてなかったsammyの隠れ家のダイナー
「MAGIC ISLAND」
に行ってきました~!!
参考ブログ:http://ameblo.jp/reservation18/archive18-201108.html#main
ココへ行くと、チーフのヒロさんといろんな音楽の話をするんですが、
そうすると、また音出したいな~!! って思い出すんですよ~
それで今日、倉庫からギターを引っ張り出してきました~!!
カッコイイっしょ~!!
sammyが20才位の時に、せっせとお小遣いを貯めて買った、
オベーションっていうアメリカのブランドのエレアコです~!!
だがしか~し!! コードをあんまし知りません~ 苦笑
そこで!! 接客の合間に練習を始めました~!!
今日は、「Dm7」と「Am7」を覚えたぜ~!!
多分、明日には忘れるけどね~ 苦笑
こんな感じでプレー出来たらカッコイイね~!!
■Jon Bon Jovi & Richie Sambora - Livin' On A Prayer
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アメリカ映画を愛してるヤツが~! vol.31
リザベオーナーのsammyです~!
不定期にてご紹介している映画、
題して「アメリカ映画を愛してるヤツが~」
vol.31は、
「ウィンドトーカーズ」です。
1943年の南太平洋ソロモン諸島ブーゲンビル島。
上官の戦死により、小隊を指揮することになったエンダーズ。
日本軍の猛攻の前に若い兵士たちを次々と戦死させてしまった。
自分自身も負傷し、心と体に深い傷を負い帰還した。
左耳に重度の障害と平衡感覚まで失っってしまったエンダーズは、
ハワイの海軍病院で療養していた。
しかし、彼は失った若い兵士達のために、再び戦う事を決意し、
看護婦のリタと共に、必死にリハビリを続け、
リタの計らいによって、復帰の為の聴力テストを無事合格し軍へと戻った。
復帰した彼は第2偵察隊に配属され、隊長イェルムスタッド、オックスに出会う。
そして与えられた任務は、
ナバホ族の暗号通信兵のヤージとホワイトホースの援護と秘密暗号の死守だった。
その後、彼ら第2偵察隊はサイパン島に上陸し日本軍と激しい攻防戦を展開。
そんな中、共に戦いを乗り越えるエンダーズとヤージの間に友情が芽生え始める。
だが進軍した先の日本人村で奇襲に遭遇し、
捕虜になりかけたホワイトホースを、エンダーズは軍の命令に従い殺害してしまう。
それに激昂したヤージは我を忘れた様に戦いにのめり込むようになる。
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ホピ・ズニ作家展!!
皆さまこんにちは!
バイヤーのmotominです。
只今、東京の墨田区すみだパークスタジオで開催中の
「ホピ・ズニ作家展」へ行ってまいりました![]()
私の個人ブログの方にも書いたのですが、
仲良くさせていただいている
ホピ族のジュエリー作家Gerald氏から、
「ホピ・ズニ作家展に参加するので、
時間があれば遊びにおいで~」と連絡をいただき、
東京までやってきたのでした![]()
会場の近くからは、来年5月にオープンする
素敵なネックレスを付けてるね~っていうと、
サントドミンゴのおばあ様から頂いたとおっしゃっていました![]()
数年前、日本に来たときにSUICAを買ったので、
今回も持ってきたそうです!
しっかりしてるね~![]()
こちらは、Steve Laranceさん
トゥーファーストーンを使ってジュエリーを作る方法を
丁寧に説明されていました。
右と左のバックル、良く似ていますが、
右が本物のインディアンジュエリー
左がフィリピンで作られた偽物のインディアンジュエリー
裏面のサインも偽物はデタラメ![]()
リザベには、右の本物の作家さん
Leander & Lisa Otholeの商品がありますし、
作りですぐに見分けられましたが、
インディアンジュエリーを熟知されていない人なら
見分けられないのかもしれません。
皆さんも気を付けてくださいね!!
そうそう!会場で驚くことがありました。
私がインディアンジュエリーに興味を持ったのは、
以前、私が某高級ブランドで店長をしていたとき、
お向かいのインディアンジュエリーショップのオーナーさんが
よく私の店でお買い物をしてくださっていたので、
そのお礼にと思い、オーナーさんのジュエリーショップへ足を運んだことがきっかけでした。
オーナーさんから、ターコイズの神秘的なパワーの話を聞かせてもらったり、
いろんなターコイズを見せてもらっているうちに魅せられ
どんどんハマっていったのでした。
その後、私は海外へ引っ越したので、そのブランドを辞め、
以後、そのオーナーさんのインディアンジュエリーショップにも
足を運んだことがなかったのですが、、、、
なんと!そのオーナーさんと会場で再会したのです![]()
あまりにもビックリして嬉しくて、思わず泣いてしまった私
だって、そのオーナーさんに出会っていなければ、
インディアンジュエリーに携わることなんてなかったかもしれないし、
今の仕事もしてなかったかもしれないですよね!
そんなことを思うと、たまらない気持ちになってしまいました
Geraldもそのオーナーさんと知り合いで、
「引き寄せられたみたいだね~」と、みんなで再会を喜びました![]()
これもターコイズのパワーなのでしょうか?![]()
日曜日も夕方、会場を覗いてみるつもりなので、
私を見かけたら、遠慮なく声をかけてくださいね![]()
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