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番組リサーチ会社フルタイムの社員ブログ

株式会社フルタイム社員が日々の出来事を徒然無いままに書き記すブログ

1週間ぶりです。Mです。


宇宙人がいるかも、しれません。先日報道されていました。
会社にも1人ぐらいいるかもしれませんね。


今まであまり、というかほとんどラジオって聞かなかったのですが、
最近とある事情でよく聞くようになりました。で思いました。
ラジオって面白いなと。


はがき(最近はメールがほとんどのようですが)を書いて読んでもらったり、
電話コーナーがあってパーソナリティと直接話したり・・
作り手側と受け手側の距離が限りなく近いんだな、と実感しました。


どんな番組があるのか調べてみると、実に沢山の番組が放送されています。
報道、スポーツ、情報はもちろん、10代の子向けのバラエティー、ドラマ、
などなど。


キムタクもやってたり、あのお笑いタレントもやってたり、と
多彩な顔ぶれです。


テレビも面白いですが、たまにはラジオも良いものです。
是非お試しあれ。


北京オリンピックまであとわずか
最近ダーツにハマり中

牧 昭吾

かの、樋口一葉女史は

“I love you”を“死んでもいい”と訳したそうです


先日、光熱費を払いに郵便局に立ち寄ったときのこと

大きいお札しか持っていなかった僕は

申し訳ない混じりに1万円札を出しました


局員の方は、苦い顔ひとつせんとマシーンにお金を投入

待つこと少々、顔をほころばせた局員が僕にこういいました

『あのーっ、お釣りで、ございます』


差し出されたのは、2000円札2枚とジャリ銭

5~6年ぶりくらいに見た守礼門に満面の苦笑を披露した後

僕は、局員と目を合わせてニヤニヤしあいました

具体的な言葉を交わすことなく


『1000円札と交換しましょうか?』

帰り際、そう尋ねてきた局員に、僕はこう告げました


『結構です』

皆様、覚えていらっしゃいますでしょうか。

Kです。


シムシティといえば思い出してくれるでしょうか。

最近はシムシティ兄さんとはあまり交流をしておらず、

まだ53万人くらいで止まっています。

最近なんで、交流をしていないのかと言いますと、

我らがスーパーマリオブラザーズ3兄さんと仲良く

するようになっているからです。

相変わらずwiiでダウンロードしてやっています。


去年にはダウンロード済みで既に何回も全クリしています。

今回は、Pパタを1回も使用しないシバリでやっています。

無限アップとかすれば余裕なんでしょうが、それもせず。

Kがマリオ、嫁がルイージです。


2日くらいでクッパにたどり着くわけですが、どうにも倒せません。

次回更新ではピーチ姫の姿を見せられるよう頑張ります。


K

今日はお休みをいただいております。

2週間ぶりの登場です、牧です。


ヤボ用で新宿まで出かけるため、せっかくなので渋谷から副都心線に乗ってみました。

開業して1ヶ月が経過していたこともあって、それほど混雑感は無かったです。

で、実際に乗ってみての感想。

うーん。普通かな。

なんだかんだ、山手線の方が乗り換えも楽だし・・・

ま、車両も綺麗で静かではあったのですが。


で、ある書店に到着。するとアナウンスが。

「『人脈の作り方』他2冊をご購入されたお客様、商品をお忘れになっております。

○階レジカウンターで保管しておりますのでお越し下さい。」と。

他2冊って何だろう。

それもひょっとして「人脈の○○」??人脈作りに励むべく、まとめて3冊購入??

いや、人脈だけじゃビジネスは成功しない。もしや『企画の作り方』??

いや、『営業マンの作り方』??『会社の作り方』??

すごく気になりました。私もブックオフで売ってればちょっと見てみようかなと思います。

やはり、この社会で生き残っていくには才能、努力はもちろんですが、なんだかんだ人脈ですから。


話は変わりますが、最近、桐野夏生さんの「東京島」という小説を読みました。

無人島に31人の男と1人の女が漂着、人間の内面をリアルに描写した名作でした。

作品の中では、登場人物達は魚介類を採ったり食用植物を採集したりと、

生きるために懸命に活動しています。


実際、自分が無人島に漂着したら生き残れるだろうか?と考えてみました。

たぶん無理ですね。


今から、ツタヤで借りてきた「陰日向に咲く」を見てみます。

小説は読んでいなかったので、岡田君の演技にも注目しつつ、ベストセラーたる理由を探ってみます。

あと、「Mrビーン カンヌで大迷惑?!」も。

Mrビーン、10年ぶりぐらいだなぁ~、見るの。昔とどう違うのか楽しみです。


それではまた。

今週土曜日より「崖の上のポニョ」という映画が公開されます

この作品は、「もののけ姫」や「となりのトトロ」などでおなじみの
スタジオジブリが制作したアニメーション映画
宮崎駿監督4年ぶりの新作ということもあり
公開前から大きな話題を呼んでおります


『崖の上のポニョ』は

おなかがまんまるの魚の子・ポニョが青い海からやってくるといった話で

それ以外のことはブラウン管からでは窺い知れません
「続きはスクリーンで」といったところでしょうか


先日、僕はこの予告編を観ただけで大泣きしてしまい
興奮さめやまぬまま、朝を迎えてしまったわけでして
かといって、改めて見るとそんなに泣くようなアレではなく
内容も上記のそれに足すところの“ポニョが家出をします”といったもののみ


あの涙は、単なる疲れからきたものなのでしょうか?
それとも拡大解釈された「俺の中のポニョ」なのでしょうか?
少なくとも、夏本番前から夏バテ気味です


今、僕の中では「崖の上のナニがし」と

「花魁」ってフレーズがかなりキテるんですが
使う機会がまったくないので、ココにしたためます


下川悟