リブログ失礼しますm(__)m


ツッコミが的確すぎて
思わず笑ってしまいましたが…笑


ホントそうですよね

里親様は早朝に決断され
◯ママに里親になる事を連絡した

さらに◯ママも早朝のうちに
里親希望者様に返信をし

読者の方にも
里親決定のブログをアップ


あらまぁ

rese家預かりっ子の里親を
希望して下さった方々には
連絡もしばらく放置だったのに…

早朝にも関わらず瞬時に
対応してくださる事もあるのですね


◯ママは目の付け所が違うと思うのですが…

トライアルは
皆さまに何か言われないようにと
表向きでするものではないと思います

そういう考えだから
あれこれ言われるんじゃないでしょうか?


当事者である
保護犬と、里親希望者様、先住犬(猫)

ここが円滑にいく為に
必要な事だから
やるべきなんじゃないでしょうか?


「皆さまの手前だけ」
トライアル細工をしていても
本来何の意味もありません




初めて里親に希望された方には
子犬からの経験はあっても
保護犬に対してはわからない事も
たくさんあると思う

一歩先で起こりえる事を
たくさん送り出してきた者として

あり得る事
よく里親様から耳にした事をお伝えする


そうやって
うまくいくよう
メールでやり取りなどしながら
サポートして
うちで大丈夫だな!と思っていただく

そんなのがトライアル期間じゃないですか?


都合悪い連絡はスルー

都合いい連絡は
決定!トントン拍子に譲渡契約


違う気がします…