里親さん、一時預かりをしていただける方募集中です。
後6匹の子供達が残ってしまってます!
きっと、良い家族が見つかる、そう信じています!
兵庫県近隣の新しくワンちゃんを家族にとお考えの皆さん、こんな可愛い子ばかりが、あなたの家族になりたくって待ってます。 詳しくは下記アドレスへ行ってみて下さい。
幸せになりたくて、今もあなたをこの子達は待っています!
おこげ
ごろうちゃん
くうたん
ぶうたん
こげまる
NO PHOTO まる
俺の大切なお仲間さん達が、皆で一生懸命この子らの命を救おうとしています。 どうか、兵庫県近隣のワンちゃんを家族に迎える計画がある方がいらっしゃいましたら、希望して下さい! よろしくお願いします。 詳しくは
http://homepage2.nifty.com/mydacks/inuneko/index.htm
里親会
場所 ・・・ 兵庫県小野市敷地町
パチンコKARYA(旧館・小野会館)向いの駐車場
日時:10月4日(土) 5日(日) 11日(土)12日(日) 13日(祝)(雨天決行)
午前10時~午後6時
10月15日まで延長になりました。
雨天決行! 近隣の方、是非足を運んで上げて下さい!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
俺が時々訪問させて頂いているサイトで、CATNAPというところにリンクされている 『「カタカナの墓碑」佐藤良夫 著 』というストーリーがある。 これを、今日から少しづつ転写していきたいと思います。 途中で 「もっと早く読みたい!」 と思った方はこちらへどうぞ。http://torayann.cside.com/an/
1: はじめに
日本でも高度先進医療のおかげで、これまで、不治の病とされた難病も次々と改善され、多くの患者さんがそれの恩恵を蒙るようになった。心臓移植も我が国では数十年ぶりに再開され、重い心疾患を持った方も外国の治療に頼ることなく、国内で移植を待つようになった。遺伝子治療も確実に浸透して来ている。
私はこういった医療現場に近くて遠い存在ながら、四十年近く国立大学の実験動物技術者として働いてきた。ひとつの歴史の中には悲喜こもごもの体験を通して、色々な人と出会いと別れを繰り返すものだが、その中でも私にとって一生涯、忘れぬ事の出来ぬ一人の女性がいた。名前はアン・ロス。突然、目の前に現れ、そして突然、姿を消した英国人女性。この物語はそんなアンの姿を通じて、人と動物の関わり合いの中で本当に大切なものは何か?ということを読者の皆さんに考えて頂くとともに、我々日本人が忘れてしまった「大切なもの」を取り戻していただくために綴るものである。
2: 序章
三十数年前と言えば、実験動物学の黎明期の時代で、まだ、学問としては完全に体系化しておらず、学会もなく、研究会としての存在だけであった。大学の実験動物施設では「動物舎」という呼称の飼育施設と数室の実験室が存在する程度で、空調も無い環境で汚物にまみれながら研究者も技術者も仕事をしていた。使用される動物も本来なら、遺伝学、微生物学的コントロールされたものを使用するべきであったが、入手するには大変高価で、当時の少ない予算では到底、雑動物に頼らざるを得なかった。兼業農家で飼育されたラットやウサギ、自治体の収容所から手に入れた犬や猫など、大半がそのような由来の動物を使って実験を行っていた。アンが訪れたのはちょうど、そんな時代であった。
欧米ではすでにコントロールされた動物を使用し、動物福祉の法的な整備も半世紀前には整っていた英国からの訪日であった。彼女は驚き、そして苦しみ抜いた。
それでも頑張り通し、多くの関係者に動物の命の大切さ、尊さを自らの仕事で訴えた。
残念ながら、志半ばで体調を崩し、天国に召されてしまったが、彼女の撒いた種は確実に日本中に浸透し、やがて芽を吹いた。そのような外国人女性が日本にいたことはすでに忘れ去られて久しいが、「実験動物の犠牲の延長に人の命がある」と常々言っていた彼女の思想をこの物語を読んで頂いた方全員に語り継いで頂ければ幸甚である。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
CATNAP 小さな命を救うネット http://catnap.coco.co.jp/
と言う、処分されかかっている犬や猫などをセンターから救い出し、里親探し、一時預かりさんなどを探す活動をしている人達がいます。 時間のある方は時々訪問してみてください。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
色んな理屈並べりゃきりないけれど、俺は犬が好き、猫が好き! だから許せない! そんな理由で良いじゃない! もっとかっこいい人に成りましょうよ。 見て見ぬ振りしない、ほっとかない!
韓国の犬食反対!
ワンちゃんや猫ちゃん、動物をご家族にお持ちの方には、必ず協力して頂きたいです。 何があなたを躊躇わせているのですか? 躊躇う事ですか? 躊躇っていたって何も変わらない! あなたに助けを求めるものに対し、あなたは目を伏せ通り過ぎるのですか? そんな卑怯者ではない筈です! 立ち向かう事は、そんな難しい事じゃありません。 そらせた目を前に向け、見つめるだけで良いのです。 あなたの心の中の正義感が、あなたの体を押してくれる筈ですから・・・。
「韓国動物保護団体からのヘルプ。韓国犬肉非合法化を求める署名にご協力お願いします。」
の署名活動をしています。 どうか皆さん、お時間ちょっと割いて頂いて、署名の方お願いします。
パソコンからは、右フリースペースの各バナーから、各プロジェクト名のところにカーソールを充てて頂くと、色が変わりますから、そいつをポチッとクリックして頂いて、署名のリンクページから署名をお願いします。
携帯からは http://www.shomei.tv/mobile/ から入って、「プロジェクト一覧」から各署名プロジェクト名を探して頂いて、そこから署名の方をお願いします。
(個人情報は、署名TVが責任持って管理しています。 流失、リークされる事はありません。 提出機関の韓国大使館以外の使用はありません。 ご安心下さい。)
バナー貼り付けの参加ご協力お願いします。
「署名TV」のバナーを、ご自身のBlogのフリースペースに載せる方法をご紹介します。
1 まず、韓国犬食非合法の署名はhttp://www.shomei.tv/project-108.html
をクリック
2 この署名プロジェクトをblogで紹介する「150×70バナ-」ってのがあります。
そこに、EUC-JP と Shift Jis と UTF-8 と、ボタンが三つあります。
(お使いのパソコンの環境によって違うと思うので、この三つを試してみて下さい。)
3 まず始めはUTF-8をクリックしてみましょうか、下に出た英語を記号からすべてコピーして下さい。
4 ameba TOP からブログをクリックすると「アメブロを書く」が最初に表示されますよね。
その並びの 「サイドバーの設定」 をクリック
5 この画面の一番下の方に「フリープラグイン」という欄の「設定」ボタンをクリック。
6 そこに、先ほどコピーしたやつを、表示された囲いの中に貼り付けて「設定」をクリック。
7 前のページに戻ったら、「保存」をクリック。
これで本来表示されるはずなんですが、もし文字化けしてるようなら、「署名TV」のプロジェクトから、EUC-JPを試し、それが駄目だったら、Shift-Jisを試してみるといいと思います。
私はこの方々のご協力の元活動しています
あなたの知らない悲劇と訴えがここにあります。
是非一度訪問してみて下さい。
ビデオ 動物の権利をご覧頂くと、この方達のご活動の内容が分かります。
http://www.all-creatures.org/ha/movieAnimalRights.html
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
以前掲載した韓国の(ヌロンイ保護団体)なるものに対しての私のお世話になっている韓国の動物保護団体より報告が来ましたのでお伝え致します。
この(ヌロンイ保護団体)という団体は、韓国国内でもかなり変な団体として知られており、動物の活動を使ってお金を集めている詐欺団体とも言われているそうです。
下記のこんな記事見かけても信用しないで下さいね。
「犬屠殺は日帝の韓民族抹殺政策の一環! 独島(竹島の事)は我らの領土! ヌロンイ(黄色い毛をした犬、現在食用として主に扱われてしまっている犬))も 我らの犬! 動物保護 韓国ヌロンイ保護協会」って、横断幕に書いてありますけど?
竹島に扱ぎつけて、動物保護を訴えてはいるけど、マイク持っているおじさん!それは違うんじゃないの!?















