お花見。
桜の花が満開な東京都内。
今週あたりがピークって感じですかね。
靖国通り沿いの桜並木と武道館周辺の桜が
とんでもなくキレイに咲いていたのが印象的でした。
先日、そんな桜のキレイさを会社全体で満喫しようと
設立以来初めてとなるお花見イベントを開催しました。
場所は、東京では知らない人はいないというほどの
お花見の聖地、上野公園。
しかし、お花見の前々日は台風並みの風や雨に晒され
当日は大丈夫なのかよと心配の声が上がるほど。
ところがお花見当日は、私の日頃の行いの良さが幸いして
とても天気が良く最高のお花見日和となりました。笑
が・・・・しかし。
今まで会社でお花見など企画した事もなかった私は
仕事もあるし、お花見は夕方からでいいだろー♪
って事でお花見を18:30分スタートに。
しかし、お花見席は早めに取らないとという事で
なんと前の日の晩から気合いの入った弊社スタッフが
寝袋持参で場所取りをしてくれて・・・・。
その割にお花見日和で最も環境の良い時間帯は
当然彼ら意外誰も来ず。
そして夕方の日が陰り始め、冷たい風が吹き始めた頃に
社員全員集合!!!
キンキンに冷えたビールに冷え切ったオードブルを食べる・・・。
寒い。
せっかく良い場所を提供してくれた弊社スタッフの努力の甲斐も
その寒さに故に威力半減。
あかん!!!
これは完全に私のミスだ!!!!
お花見は夜じゃなく昼間にすべきだ!!!!(当たり前な話)
うおぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
後悔先に立たず。
この反省は必ず来年に活かしたいと思います!!
みなさん、どーもすいませんでした!!
あっ・・・でもね。
桜はほんと昼でも夜でもとってもキレイだったよ♪笑
水槽のお手入れ。
こんにちは。
今日は朝から心地よい天気と程よい暖かさ。
いよいよ春到来ですね。
来週からは4月突入、そして桜もそろそろ見ごろの時期。
近々予定している社内行事のお花見が楽しみです!!
さて、そんな春の訪れに足並みをそろえるように
先日、自宅に設置しているアクアテラリウムをリニューアルしました。
所要時間は約1日。
興味のない人の目から見れば以前のモノと何がどう
変化したのかなんて、たぶんほとんどわかんないと思います!笑
だけど、石の配置や流木の組み方、水草や観葉植物の種類や配置も
すべてやり変えはしてるんですよね!
地味で手間がやたらとかかる作業なだけに、やる前の気力を上げる部分が
実は一番大変だったりします!!笑
でもこんな風にちゃんと完成してしまえば
やって良かった♪って思えるようになります!
これでたぶん最低でもあと半年は持つな♪
もうすぐ子供が誕生する中で、正直いつまでこんなこと
出来るのかなぁ・・・なんて考えたりもしてるのですが
でも、とりあえずは子供がこういうモノを見てそれなりに意味が
わかるようになるまでは頑張って続けていきたいと思います!
とーちゃん、この水槽カッコいいね!!
なんて言ってももらえるようなれば嬉しいな♪
春の訪れ・・・・。
朝晩とまだまだ寒い日々が続いていますが
最近、ようやく春の陽気らしい日差しが
日中に垣間見れるようになり心が和みます。
そろそろサクラの咲く季節ですね。
ところで、最近の日本経済やこの国を取り巻く
世界経済の動きは・・・・と言いますと。
日経平均株価一万円台へ回復、超超円高の修正など
国内の景気回復への足がかり的な要素がちらほらと
垣間見られるようになってきました。
その要因としてはアメリカの景気回復が鮮明に確認される!?
であったり、ヨーロッパにおけるギリシャ債務危機問題に
一定の目途がついた!?ことであったりと外需による要因が多い模様。
それと内需的な要因で見たときには、震災から一年が経ち、本格的に
動き始めた復興需要や、日銀の「インフレ目安1%」のデフレ脱却に向けた
無いよりはマシな政策などいくつもの要因が重なった結果が
今回の景気浮上要素に繋がったとされます。
とは言っても、外需、内需ともにまだまだ不安要素を大きく抱えたままでの
景気回復局面にあるだけに、決して楽観視する訳にはいきません。
他にも、中国の国内景気に失速感が出ていたり、最近ではヨーロッパにおいての
新たなギリシャ探しも活発になってきています。
こういった背景をもとに今後の景気先行きをある程度予測し、
自分たちの今後を見定めて行かなくては、今の日本政府の主導する
社会保障や税の一体改革など、今この国でやるべき本当の姿は
見えてこないような気がします。
もの凄い早さで変化していく今の世の中で、その流れに乗れなければ
損をするのもわかりますが、地に足がつかない状態でこの流れに乗っても
結局同じことだと思います。
願わくば、今あるこの景気浮上局面を上手く利用し、さらなる安定的好景気へと
政府、日銀が一体となって誘ってもらえればと思う次第です。







