あなたは軌跡を信じますか♪パート2
こんばんは♪
前回は思わず書いてるこっちが楽しくなっちゃって
急に続編に切り替えてしまった、ノリだけで生きてる
松浦です!
いやぁ~意外に書いてると夢中になるものですねぇ~。
しかも、思った以上に皆様からの反響を頂けて感激です!
(コメント返しはこの企画が終わり次第、お返しさせて頂きます♪)
出来ればもう少し引っ張ろうかとも思ったのですが(ネタ薄のため♪)
あまり引っ張ってると、ぐれてしまう方が現れますので、この辺りで
パート2!!いっちゃいます♪
では前置きはこのくらいにしておいてっと。
前回のある日の続きなんですが・・・・。
たまたま会社が休みの日だったんですが、ちなみに私は出社してたんですが。
ちょうどお客様のところへ向かうタクシーの中で、私の携帯が鳴るのです。
ピリピリピリッて♪で、画面を見ると私の従弟からの着信でした。
タクシーの中だったって事とめんどくさいなぁ~っていうのもあって無視。
しばらくするとまた、ピリピリピリッ♪って携帯が鳴るんです。
なんやねん!!っと画面を見ると今度はコバからの着信。
仕事の件かと思い直ぐに出ると。「もしもしっ!」「今大丈夫ですかっ?」
と相手を気遣っているコメントではあるが、実際はなんかノッテる感じのコバ。
仕事のことではないと分かり、ちょっとムカつきながらも。「何やっ!?」と
答えると、「○○○さんって知ってますか?」と言ってくる。
私「・・・。」
私「なんて?」
コバ「○○○さんです!!」
私「○○○?」
私「・・・・・・・。」
○○○とは、先ほど私に電話してきた従弟のことである。
私「・・・・・・。」
ハッと我に返りっ!「なんでお前が○○○の名前しってるんやぁ!!!」
コバ「今、一緒にいるんです♪」
私「はぁぁぁ~?」「なんでやねん!?」
空気を読まないコバは。
コバ「ちょっと待ってくださいねっ♪」
私「いやっ!おいっ!ちょっ・・・」
○○○「お久しぶりでぇ~す♪従兄ちゃん!!」
私「おっおう!ひっ久しぶり。」
もう訳が分かりません。従弟は神戸にいるはず。それがなんでコバと・・・。
私「で、お前ソコでなにしてるんや!」ソコで・・・って何処で?って感じで。
従弟「今、コバと一緒に居るねんで!」
こいつもコバと同じで空気を読まないやつ・・・。
私「いや、だから・・・それは知ってるって!」
従弟「あっコバに変わるねっ♪」
私「いや、だから、まっ・・・(てください。)」
コバ「もしも~し♪」
私「コバっ!?」
と、ここまでで大体のお話が皆さんにも見えてきたのではないでしょうか?
なんか当時をリアルに思い返しながらの書き込みなので量がずいぶんと
膨大になってきました!
なのでパート2はここまで♪笑( ´艸`)
次回で最終回にしますのでもう少しだけ、みなさんお付き合いくださいね!!
ラストの結末はえぇぇぇ~~~~~!まじでぇ~!!