あなたは奇跡を信じますか♪
こんんちは!
皆さん!奇跡を信じますか?
・・・・・。
もしくは奇跡に遭遇したことはありますか?
・・・・。
っと初っ端から怪しい感じの!松浦です。
ところで奇跡とはいったい何なんでしょう?
奇跡
奇=珍しいこと、不思議なこと
跡=足あと、しるし、ゆくえ
漢字をばらしてみると、余計に意味深になるのね。
不思議な言葉だねぇ~。
っとまぁ~ここで悩んでても仕方ないので要点を絞って
訳してみると。
一言では言い表せない様な驚きの出来事のことを
表現した言葉!だと、私は思うのですが、皆さんはどうでしょう?
さぁ~この定義でちょっとお話を先に進めてみようと思います♪
私はこの定義で言うところの奇跡というモノに何度か遭遇を
しています!
子供の頃から~最近に至るまで何度となく。
ただし、自分にとって都合の良い奇跡ってものは全くないんですが・・・。
そこで今日は、最近あった私の身に起きた軌跡の一つをご紹介して
みようと思います♪
これは今から約1年前に起こった出来事なんですが。
場所は、タクシーの中で起きました。
当然、目撃者はうちのタクシーの運ちゃん。
事実を知る人、会社の従業員。
とりあえず、何が起きたのかを説明するためには、まずはいくつか
の説明をしておかないといけないようです。わかりにくいから・・・。
1つ目、ある日突然起こりました。
2つ目、うちの会社の従業員(私含む)は大半が地方出身者。
3つ目、誰も以前に面識などは持ってはいない。
4つ目、ここは東京である。
と、まずはこんなもので良しっと!
これで感の良い方であれば少しお気づき頂けたかもしれませんが。
これは、ある従業員と私との間に起きた奇跡なのです!
このある従業員「コバ」はうちの創業当時からの社員で、この会社が
出来る以前の会社から私と共に働いていた仲間の一人です。
っとは言っても付き合いで言ったらまだ当時で半年くらいのもの。
お互いの事で知っているのは互いの出身と以前何をしてたかぐらい
のもの。
そんなコバは愛知県出身で、東京には5年ほど滞在している。
私の方はと言うと、兵庫県出身で、東京には3年ほど滞在している。
この何の共通点もない二人が、ある日突然、驚愕の事実にさらされる
のであった!!
・・・・・。
って!!なんか書いてると凄く楽しくなってきちゃったよぉ♪
このまま最後まで一気に行っちゃうのがちょっともったいない気がしてきた!(*^▽^*)
なので次回に続くぅ~(-^□^-)