유미카の小説 -6ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


私たちは、お風呂からでてお互いに髪を拭いていた。

そのあと、お互いにドライヤーをかけた。

「지용、今日1日ありがとう。」

「俺も。아이と過ごせた1日は最高だった。너무고마워요♡」

chu♡

ほっぺにぽっぽをしてくれた。


わーーーーーーーーーー!!!

私は顔が真っ赤になった。

「はは。아이顔真っ赤だよ??」

その不適な笑みがもうだめ。


지용がほっぺをこっちにむけてきた。

ん、これは確実にぽっぽを誘ってる……。
で、っでも!!!
恥ずかしすぎるよ……。

でもでも……
やってもらったし、지용もやってもらいたいんだろうし……。


……………………


chu♡

「아이、ほんと可愛い。」

そういって、後ろから私をハグした。

지용って何気に身長高いからな……。
腕が口の辺りにくるよ……。

やっぱ男の人だなって思う。

「もうこんな時間になっちゃった……。」

「지용、明日午前中お仕事だよね??寝なくて大丈夫??」

「あ、승현に電話してない。電話するな??」

「あ、うん。」

*・*・*・*・*・*・*・*

trrrrrrr,trrrrrrr,tr

「여보세요??」

「여보세요ー!!!무슨 일이야??」

「너,내일 여가 지요??」

「네~.왜그래??」

「아침 나의 그녀와 함께있어줬 으면이다. 그녀도 만나고 싶다고 했으니까.」

「무슨 일 ?? 또한 그녀 수 있었 던 ??」

「네~.」

「그녀 일본인이야. 너 일본어 잘하는 것 ?? 잘 부탁해ー.」

「O.K.안녕ー!!!」

「안녕.」

*・*・*・*・*・*・*・*

話ついたみたい。

「大丈夫だって。明日朝YGに승현呼び出すよ。」

「ありがとう。」

「ん。そろそろ寝ようか。」

「うん。」

二人はもう何の躊躇いもなく、ベッドに向かった。

「お休み、지용。」

「ん、お休み、아이。」

明日もどんな1日になるか。
ドキドキだ。