私たちは、お風呂からでてお互いに髪を拭いていた。
そのあと、お互いにドライヤーをかけた。
「지용、今日1日ありがとう。」
「俺も。아이と過ごせた1日は最高だった。너무고마워요♡」
chu♡
ほっぺにぽっぽをしてくれた。
わーーーーーーーーーー!!!
私は顔が真っ赤になった。
「はは。아이顔真っ赤だよ??」
その不適な笑みがもうだめ。
지용がほっぺをこっちにむけてきた。
ん、これは確実にぽっぽを誘ってる……。
で、っでも!!!
恥ずかしすぎるよ……。
でもでも……
やってもらったし、지용もやってもらいたいんだろうし……。
……………………
chu♡
「아이、ほんと可愛い。」
そういって、後ろから私をハグした。
지용って何気に身長高いからな……。
腕が口の辺りにくるよ……。
やっぱ男の人だなって思う。
「もうこんな時間になっちゃった……。」
「지용、明日午前中お仕事だよね??寝なくて大丈夫??」
「あ、승현に電話してない。電話するな??」
「あ、うん。」
*・*・*・*・*・*・*・*
trrrrrrr,trrrrrrr,tr
「여보세요??」
「여보세요ー!!!무슨 일이야??」
「너,내일 여가 지요??」
「네~.왜그래??」
「아침 나의 그녀와 함께있어줬 으면이다. 그녀도 만나고 싶다고 했으니까.」
「무슨 일 ?? 또한 그녀 수 있었 던 ??」
「네~.」
「그녀 일본인이야. 너 일본어 잘하는 것 ?? 잘 부탁해ー.」
「O.K.안녕ー!!!」
「안녕.」
*・*・*・*・*・*・*・*
話ついたみたい。
「大丈夫だって。明日朝YGに승현呼び出すよ。」
「ありがとう。」
「ん。そろそろ寝ようか。」
「うん。」
二人はもう何の躊躇いもなく、ベッドに向かった。
「お休み、지용。」
「ん、お休み、아이。」
明日もどんな1日になるか。
ドキドキだ。
