유미카の小説 -31ページ目

유미카の小説

빅뱅小説かくよ!!!
좋아요、コメント受け付けるよ!!!
もうひとつのアカウントでは빅뱅に関することかくよ!!!
もうひとつのアカウントの名前も유미카。
何となく지용のWHO You?のコーデに似せたアイコンだよ。
よかったら見てねノシ


今日こそ、友達に言おう。
忘れるとこだった。

*・*・*・*・*・*・*・*

私は韓国料理を食べに店に向かっていた。

道中、友達を呼んだ。

trrrrrrr,trrr
「あ、有朱??」

「あ、愛??どうしたの??」

「今暇??よかったらご飯食べに行かない??話したいこともあるの!!!」

「うん!!!いいよ!!!んじゃ、今からそっちに行くね??いつものとこだよね!!!」

「うん、先行って待ってる。」

有朱。(ありす)
대성팬の빅팬。
同じ大学の友達。
빅뱅繋がりで、仲良くなった。


私は先に韓国料理屋さんに着いた。

私はメニューの中の[삼겹살][간장 게장]を選んだ。

*・*・*・*・*・*・*・*

有朱がきた。
私は端の方の席に誘導した。

「有朱!!!こっちこっち!!!」
「愛!!!遅かったかな??」
「ううん、全然大丈夫。あ、飲み物烏龍茶でいいよね??」
「うん。ありがと。」



料理が運ばれてきた。

「有朱。今から言うことは全部本当のことだから。信じてね??」

「え??あ??うん??」


私は今までの経緯について全てを話した。
もちろん지용とのLINEも見せた。


「えーと……。うん。これ、全部本当のこと、なんだよね。」

「嘘みたいな話でしょ??でも本当なの。私は지용の電話番号を知った。LINEをしてる。」


有朱は驚きを隠しきれてなかった。
でも徐々に落ち着いた顔になり、状況を認めてくれた。

「いや、まだ信じられない事だなーとは思うけど、それって運命じゃない??愛にも電話番号教えてくれたんでしょ??脈ありだよ♡♡」

「そ、そーなのかな??カコもいるのに??」

「カコなんて関係ないじゃん!!!愛に電話番号くれるなんて。지용、愛が팬なのも知らないんじゃない??まぁ、それは置いといて……。まず芸能人の連絡先なんてすごいよ!!!」

「ありがとう。有朱。지용から대성の事聞いたら絶対教えるから!!!呼ぶからね!!!」

「ほんと!!!愛~♡ありがとう~♡」

*・*・*・*・*・*・*・*

話し込んでしまった。
いつの間にか4時前だよ……。

「有朱!!!今日はありがとう。いきなり呼んだのに来てくれて!!!」

「全然いいよ!!!いつでも呼んで!!!」

「うん。ばいばい!!!」

「ばいばい!!!」


有朱と別れ、帰路につく。
iPhoneにイヤホンを差し、빅뱅を聞きながら。